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すべてのブログから「#採用目線」タグの検索結果

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【ゼロから始める採用活動】No.1 採用の仕事って?

はじめにもうすぐ、新社会人の方、転職される方、新しい部署に異動される方と色々な境遇にいらっしゃるかと思います。私は約10年程採用や派遣、人材紹介など人に携わる仕事をしてきました。その中で得られた知識や経験で皆様にとって何かの「気づき」になればと思い、発信しております。さて、初めての投稿で読みにくい部分もあるかと思いますが、お付き合いくださいませ。部署異動や新社会人、転職された方で今年から採用をしていかないといけない方もいらっしゃるかと思います。多角的視点が必要な業務になるので、まず何を知っておくことが必要かも分からない方はこの記事を参考にしていただき、業務に活かしていただければ幸いです。1.職務内容の明確化求める人材像や必要なスキルセットを明確にし、求人票や面接時には詳細な職務内容を提示することが大切です。また、社員の意見やフィードバックを取り入れることで、現場のニーズを考慮した職務内容を作り上げることができます。2.手法の検討求人サイトやエージェント、紹介、内定者推薦など、採用手法は様々です。採用目的に応じた適切な手法を選択し、適切な候補者を採用することが重要です。3.面接の質の向上選考プロセスの中心である面接の質を高めることが必要です。面接官は、適切な質問を用い、候補者の経験やスキルセット、価値観などを的確に把握し、採用に至るかどうかを決定する役割を果たします。4.市場調査の実施競合他社や同業他社の採用事情を調査し、採用の現状を正確に把握することが重要です。市場調査を通じて、競争力のある待遇や福利厚生、働きやすい環境を整備することで、優秀な人材の確保ができるようになります。
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初めまして。百合子の相談室です_自己紹介その1

初めまして、百合子の相談室です。プロフィールをご覧いただき、ありがとうございます。たくさんの出品者がいるなかで、こうして読んでくださっているだけで、とても嬉しいです。職務経歴書を前に、手が止まってしまうこと、ありませんか。「自分には、書けるような実績なんてない」「何度も転職しているし、ブランクもある」そんなふうに感じている方にこそ読んでいただきたくて、このブログを始めました。採用する側として書類を見てきた経験から、ひとつだけ先にお伝えしたいことがあります。落ちてしまう書類の多くは、実力が足りないのではなく、「伝え方」で損をしているだけ、ということです。裏を返せば、書き方しだいで印象は大きく変わります。これから3回位に分けて、私がどんな人間で、どんな思いでこの仕事をしているのかをお話ししていきたいと思います。まずは、これまでの歩みから。25年、いろいろな立場で働いてきましたこれまでの道のりは、自分でも「ずいぶん回り道をしたな」と思うものです。公務員、会計事務所、企業の人事を2社…。職場を変えるたびに、求められるものも、まわりの空気もずいぶん違いました。たとえば公務員のころは、ルールを守ることや書類を正確に整えることを、とにかく大事にする毎日でした。一方で企業に移ると、同じ「会社」でも外資系と日系では価値観がまるで違っていて、戸惑うことも少なくありませんでした。人を採用する側、つまり人事の担当者や面接官として働いた期間は、合わせて10年を超えます。たくさんの応募書類に目を通し、いろいろな方と面接でお会いしてきました。独立して、今年で6年目です。次回は、なぜ私が「書類は書き方しだいで
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ジムで真面目に筋トレしている人は真面目に働く説!

梅雨入りしましたね☔ 空が暗いと気分もどんよりしますね🌀 田植えも終えて、一安心の浅倉です。 家の近くにきれいな紫陽花が見れるお寺があるので また見に行って梅雨の季節も満喫したいとおもいます✨ ↑奈良県の長谷寺です。きれいですよね! さて、今日は私の独り言~って感じの ゆるい記事なんですが・・・笑 本題に入る前に、 私のことを知らない人も多いと思うので、 簡単に自己紹介しますね! 私は経営者兼農家の奈良県に住む50代のおっちゃんです(*^-^*) ジムに通うことが趣味で、週6ジムにいます✋ ・・・でもビールっ腹です♪笑 (↑畑で謎の杭を打ち付けまくる浅倉) 今日は、私がジムに通いながら感じた “人を見る視点”についてお話ししたいと思います! タイトルはズバリ、 「ジムで真面目に筋トレしている人は、 仕事もまじめにやる説」👏 根拠は?と言われたら、 「自分の目で見て、実際に雇って、 確信しているから」です(*^-^*) ◆社員はジムでリクルートしました去年採用した社員さん、 実はジムでリクルートしました。 初の試みです。コスト0円です。 きっかけは通ってるジムで、 いつも静かにストイックに トレーニングしている若者がいて、 無駄な動きもしゃべりもない。 スマホをいじることもほとんどない。 フォームも丁寧で、1セット1セットに集中しているのが伝わってきました。 休憩のタイミングで 「なぜそんなに筋トレしてるの?」と 話しかけてみると、 「自分磨きです。自分と向き合う時間を大事にしてます。」 と返ってきました。 そこから月日は過ぎ、 その方も転職を考えるタイミングがあり、 うちの会社
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これから挑戦したいこと、そして私のこと_自己紹介その3

こんにちは、百合子の相談室です。自己紹介も、今回が最終回です。最後は、これから挑戦したいことと、私自身のことを少しだけ。これから挑戦したいこといまはキャリアの相談と書類づくりが中心ですが、ゆくゆくは子育ての相談もお受けしたいと思っています。お子さんの受験と仕事の両立で悩む方の相談も、お受けしたいですね。私自身、いろいろなことがありました。ありがたいことに、まわりの人から「話を聞いてもらえて楽になった」と言ってもらえることも多いんです。仕事のことも、家のことも、どちらも抱えて頑張る人の気持ちが分かる。だからこそ、できる支援があるのではと思っています。準備が整いましたら、あらためてお知らせしますね。仕事の合間には休みの日は、犬の散歩をしたり、少し足をのばして自然のある場所へ出かけたりするのが好きです。旅先で知らない景色に出会うと、それだけで気持ちがすっと軽くなります。家にいる日は台所に立って、料理やお菓子づくりでのんびり過ごすことも多いです。手を動かしているうちに、頭の中まで整理されていく気がします。人柄でいうと、丁寧でこまやか、そして少しばかり面倒見がいいタイプだと思います。困っている人をつい放っておけず、気づけば話をじっくり聞いてしまう。落ち着いて受け止めること、そして「それでも前を向く」ことは、わりと得意なほうです。お預かりした書類をとことん丁寧に見てしまうのも、たぶん、そんな性分からなのだと思います。ですから、うまくまとまっていない状態で構いません。「何から話せばいいか分からない」という段階から、一緒に言葉にしていきましょう。さいごに転職や働き方の悩みは、なかなか人に相談し
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「採用する側」も「働く側」も知っています_自己紹介その2

両方の立場を経験してきました私の強みは、「採用する側」と「働く側」、その両方を経験してきたことだと思っています。採用する側として、書類のどこを見られているかは肌で分かります。その一方で、自分自身も一人の働き手として、ずいぶん悩んできました。とくに子育てとの両立では、面接で厳しい質問を投げかけられることも多く、苦労した時期があります。組織のなかで感じた窮屈さ。立場が変わるたびの不安。パートで働いていたころの、ちょっとした働きにくさ。私自身、ブランクの期間もありますし、転職も何度か経験しています。楽な道ではありませんでした。でもそのおかげで、「自分のキャリアに自信が持てない」という方の気持ちが、頭ではなく実感として分かります。ブランクのある方。何度か転職をしてきた方。なんとなく後ろめたさを感じている方。そういう方にこそ、お役に立ちたいと思っています。あなたの「これまで」は、引け目に感じるものではありません。きちんと言葉にすれば、ちゃんと強みになります。たとえば、今より高い役職や年収を目指したい方。同じ経歴でも、書き方ひとつで魅力の伝わり方はまるで変わります。「自分では当たり前だと思っていたこと」が、採用する側から見れば大きな武器だった、ということは本当によくあります。あなたの実績の、どこをどう見せれば採用担当者の目に留まるのか。眠っている強みをどう引き出し、何をアピールの軸に据えればいいのか。採用側の目線から具体的にアドバイスしますので、あなた自身の言葉で、より伝わる一枚に整えていきましょう。すでにキャリアを積んできた方ほど、自分の価値を客観的に見るのは難しいものです。だからこそ、
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【劇的改善】応募単価5万円→1万円!人材確保に成功した採用戦略とは?

採用コスト2倍なのに応募ゼロ…このままでは会社が立ち行かない!3大都市でビルメンテナンス事業を展開するA社は、約600名のアルバイト・パートを雇用。しかし この1年間で100名が退職 し、新規採用がまったく進んでいない状態でした。さらに 採用コストは2倍に膨れ上がる一方で、応募は増えず、定着率も悪化。このままでは「人材が足りず、新規案件を受注できない」という危機的状況に。「なぜ、これだけ採用に投資しているのに、応募が集まらないのか?」紹介を通じてA社とつながり、徹底的に課題を分析した結果、採用戦略を抜本的に見直すことで、応募単価を5万円から1万円へ削減し、必要な人材を確保することに成功しました。その具体的な施策とは…?応募単価を1/5にした4つの施策✅ 1. 書類通過の定義を見直し、応募ハードルを下げる従来の採用フローでは履歴書審査が厳しく、応募者が途中で離脱するケースが多発。そこで 「履歴書不要」「面接で判断」 という新ルールを導入し、書類審査は 年齢のみ で判断する形に変更。結果、応募数が大幅に増加し、採用率も向上 しました。✅ 2. 求人広告の抜本的改善(ペルソナ別に最適化)A社の求人広告を分析すると、 求職者に刺さるメッセージが欠如 しており、誰に向けた求人なのかが不明確でした。そこで、求職者を 3つのペルソナに分類 し、それぞれに特化したメッセージを作成。主婦層向け:短時間・柔軟シフトを強調シニア層向け:体力負担が少なく、未経験でも安心な点を訴求副業・Wワーカー向け:自由なシフトと高時給をアピールこの 「ターゲット別コンセプト広告」 を作成することで、応募率が飛躍的に
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インディードプラスを活用しない企業は生き残れない・2025年、求人採用市場が大激変!

求人採用マーケットが大きく変わる2025年!!「インディードに求人を掲載していたのに、応募が激減した…」こんな声が、2025年4月以降に続出する可能性があります。なぜなら、2025年3月末をもってインディードは外部求人サイトのクローリングを終了 するからです。クローリング終了の影響・自社求人サイトや他の求人媒体を経由した掲載がインディードの検索結果に表示されなくなる・インディードを利用していた求人サイトの集客力が低下するつまり、これまでインディード経由で集客できていた求人情報が、検索結果に表示されなくなり、応募数が激減する可能性が高い ということです。これにより、今後の求人市場は 「インディードの1強時代」 に突入すると予想されます。もし今後も優秀な人材を確保したいなら、インディードプラスの活用はもはや必須です。では、なぜインディードプラスが重要なのか? 他の求人媒体と何が違うのか? 詳しく解説していきます。(1)インディードプラスの圧倒的な集客力採用成功の鍵は 「多くの求職者に求人情報を届けること」 です。その点において、インディードは 日本最大級の求人検索エンジン であり、他の求人媒体を圧倒する集客力を誇ります。実際、他の求人媒体と比較すると検索数が群を抜いて高いことがわかります。下記画像参照下記が検索ボリュームです。(2024年3月2日〜2025年3月2日)インディード:77タウンワーク:34バイトル:24アイデム:3マイナビバイト:4このデータからも分かる通り、インディードの検索数は他の求人媒体を大きく上回っています。つまり、「インディードプラスを利用しない」=「求職者
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採用側と雇用側のミスマッチを防ぎたいなら「採用広報」の概念を取り入れよう!

「これからがんばってくれよ!」「はい、がんばります!」そんなやりとりをかわしたのに、1年もたたないうちに辞められてしまった・・・そんなことはありませんか?採用側と雇用側のミスマッチを防ぐ。 これはとっても大切なことです。採用側と雇用側のミスマッチを防ぐためには「採用広報」の大切さを認識する必要がある、と私は思います。企業の採用広報とは? 従来の求人は条件面が中心になることが多いですよね。そのすり合わせの中で、自社で働きたい人とのマッチングをおこなうと、働き始めてから互いに「あれ、最初の印象となんか違う・・・」というミスマッチが生まれることも多かったはずです。 そんなミスマッチが生まれてしまったのは「その会社の魅力を十分に知ってもらうことができていなかったこと」が原因ではないでしょうか。  採用広報を取り入れると、自社の持つ魅力が正確に伝わり、ミスマッチを防ぎやすくなります。採用広報の中身とは?採用広報では、自社の魅力をコンテンツとして伝えていきます。ポイントは「求職者はどんな情報を得たいと思っているのか」を考えることです。求職者が得たい情報は企業の姿ではなく、そこで働く「人々」の姿や会社の社会貢献生、採用のやり方です。そのため下記のようなコンテンツを配信する企業が多くあります。  ・採用・選考基準、こだわりなどの「採用情報関連」 ・現場のリアルな声を伝える「自社社員関連」 ・新サービス、新たなチャレンジなどの「プレリリース情報」 ・自社内の「イベント情報」 上記のようなコンテンツを採用広報として配信することで、自社の持つ魅力を正確に伝えていくことができます。 「コンテンツ」はど
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