前回の記事で、「相槌」という言葉を表現しました。
今回は、「相槌」について、少し書き綴ってみたいと思います。
人と会話をしていて、まだ、こちらの話が途切れていないのに
相槌を打つ方が、たまにおられます。
悪気はないのでしょうが、「ムッ」としますよね。(笑)
さらに、そのまま会話をかっさらっていく方もいます。(苦笑)
私は、余ほど大切な話をしていない時は、かっさわられたまま
相手の話しをよく聞いています。
すると、結末はいつもほぼ同じで、
「あれ?何の話をしてました?」と、聞かれます。(苦笑)
思わず、自分の中で「おいおい」と、苦笑いしてしまいます。
自分がする、「相槌」を少し良く自覚してみると面白いかもしれませんね。
トンビが揚げをかっさらっていくかの如く、
相槌が号砲になっているかもしれませんよ♪(笑)
かゎら
気持ちのまに 心のままに ありのままに 自分らしく