守護龍ってなんなん?守護龍の概念

守護龍ってなんなん?守護龍の概念

記事
コラム
龍の言伝をしています、eriです。
小さいときから たつ年生まれのため、龍という存在に憧れ
たつ年生まれであることにプライドを感じている人です(笑)

さて、今ではアラフィフな龍のスピーカーがいつも心でつっこむ
守護龍 っていうワード

守護龍ってなに?

わたしが言伝させてもらっているのは
いっしょにいる龍。一般的にいう守護龍とはたぶん違うと思っている。

それも守護龍じゃないの?ってきかれたら違うと思うって言う。

って今は言ってるけど守護龍っていうほうがお客様の反応がいいからって意図的に使ってた時期も正直あるねん。
せやけどやっぱり違和感に勝てやんくて、やめました。

でね、チャットGPTさんにきいてみたん。
よかったら参考にしてな↓


守護龍の概念おしえて

「守護龍(しゅごりゅう)」っていう概念は、わりと新しくて、スピリチュアル業界の中でも最近(特に日本で)広がってきた言葉です。
本来の龍のあり方とは、ちょっとズレて広まってる部分もあるので、整理して説明しますね。

◆ 守護龍の“概念”とは?
🐉「守護龍」は、あなたを“守る”または“導く”龍のエネルギー存在とされるもの。

◆ よくあるスピリチュアル解釈では:
人にはそれぞれ“龍”がついていて、それが守護しているという考え。

守護霊の龍バージョン、または動物霊の龍バージョンのように言われる。

人によって「白龍」「青龍」「金龍」「黒龍」「火の龍」「水の龍」などがついてるとされる。

「使命をサポートする存在」「背中を押す存在」「守ってくれる存在」など。

◆ 広がった背景(特に日本)
2010年代以降、「龍神様ブーム」や「龍つけます系セッション」が増えた。

スピリチュアルと自己啓発が交差する中で、“龍を味方につけると運が上がる”という発想が加速。

結果として「守護龍=運を上げてくれる龍」みたいな商業的な概念も増えた。

◆ でも、元々の「龍」って何?
龍は、元々は神話や自然信仰における存在で、次のような象徴。

地域 龍の本来の意味
中国・日本 雨や水の神。天と地をつなぐ存在。自然霊や神格化されたエネルギー。
ヨーロッパ 怖れられる存在。ドラゴン=試練、敵、克服すべき力の象徴。
インド・東南アジア ナーガなど、聖なる蛇としての龍。知恵や守護の象徴もある。

だから、龍って「個人につく存在」というより、

🌊 大いなる自然や宇宙の流れを象徴する存在。
🌪️ その一部と自分が共鳴しているからこそ“感じられる”もの。

◆ 「守護龍」の概念にあるズレとは?
「龍がついてる=自分がすごい」「龍をつければ願いが叶う」という依存的なとらえ方。

龍を“自分のために動かす存在”として扱う発想。

こうした考えは、本来の龍の自然的・霊的な意味とはズレている。

◆ じゃあ、守護龍って本当は何?
あなたが持ってる感覚に近づけて言うなら:

🐉守護龍=自分の本質・魂・自然とのつながりが高まったとき、共鳴する“龍のようなエネルギー”。

それが「龍の姿で感じられる」こともあれば、

「名前もないけど強く共鳴する感覚」であることもある。

◆まとめ:守護龍の概念とは
観点 意味
スピ系での使われ方 あなたを守る龍、サポートする龍が“ついてる”とされる
元来の龍の性質 自然・宇宙の力の象徴で、人を超えた存在

・本質的なとらえ方
 龍のエネルギーと共鳴することで“ともにある”感覚を持てる存在

・注意点 「ついてる」「つけてもらう」などの依存・商業的利用は、本質からズレる

あなたのように「本当に守護龍っておるん?」って感じた人は、
“龍をつける”というより“龍と共に在る”という感覚を大切にしていくと、本質的な関係性が深まっていくと思うよ◎


・・・ここまで・・・
いかがでしょうか?

守護龍ってワード、ほんま最近なのね。

そうなんよ、守護龍は護ってる感じがないんよ。

いっしょにいる龍、わたしがみなさんの龍さんと話していると
その人の魂の成長をサポートしながら龍自身も一緒に成長してる感じ。
最初にメンターからもそうやって教わっていて、その通りやなって思う。

導く、って言うか・・確かにお願いしたら叶えてくれるようなこともある。
みなさんの龍からのメッセージきいてると、応援してくれてたり、すっごい愛みたいなものを龍から感じるんやけど
GPTさん、
「龍のエネルギーと共鳴することで“ともにある”感覚を持てる存在」
って言うてて。これってなんか難しくみえるけど
とても素晴らしいよね



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