私はクラウドワークス時代に、たまたま小さなメディアから声をかけられ、専属のwebライターになったけど、webライターの未来についてはいつも考えている。
悲観的な話になるけど、今後webライターは淘汰される時代に入ると思います。その理由は質の悪いライターと、高品質な記事を書くライターとの差が大きいからです。
質の悪い記事を量産してもファンは付かないし、Googleからも嫌われると思います。
不遜な言い方かもしれませんが、今後も質の高い記事を書き続けます。
幸い固定のお客様がいるので、ほぼ絶えることなく注文を頂いています。しかしこれに胡座をかくことなく、今後はより洗練された記事を書きたいですね。