雑記 <: 転職を左右する 日選び

雑記 <: 転職を左右する 日選び

記事
占い
今回は 就活や
転職での”日選び”について。

早速ですが、こちらから。


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さて、前回お伝えした
転職活動をする際のポイントは:

・環境を変える判断
・適職の意義
・”職”を好転させるには
・変化の兆しを認識する
・心構え
・日選びの本来の意味

このなかで、今回は特に
・日選びの本来の意味
について。


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一般的な日選びといえば
大安吉日や、一粒万倍日があります。

それは
”アナタの吉日とは限らない”
と 前回お伝えしました。


その本意は

・自分の生まれ年による吉凶
・お誕生日時で決まる運勢

これが就職や転職活動の結果を
大きく左右すること。


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ではまず、生まれ年について。

毎年変わる ”十二支”は、
ご存知だと思います。具体的には:

子、丑、寅、卯、辰、巳
午、未、申、酉、戌、亥

これらは ”時”を表す言葉。

年の干支で ”〇年生まれ”と言いますが、
年だけでなく、月や日、

さらに ”24時間”も表せます。


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これがどう、
転職活動に影響するのか。

それは 例えば生まれ年の干支で

その一日の吉凶=明暗
が 判断できるんです。


結論からお伝えすると、

・吉日には、重要なことを行う
・凶日は、なるべく引き篭もる

これを実行できるか否かで
採用に大きな違いが出るんですね。


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さて、日選びの正式な名称を
” 択日(たくじつ)”といいます。

紫微斗数の基礎でもあり
ご相談いただく方には、
状況に応じてお伝えしています。

それが この1年で受けた
転職活動のご相談で

徹底した ”日選び” により、

本人も驚かれる結果が出る事が
度々ありました。


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では、実際に何が起きたか。

”転職に最適”な運勢の持ち主は:

・次々と面接が決まる
・面接官との話が盛り上がる
・面接の翌日に内定

・非正規から正社員に
・早期離職の後、直後に別の内定
・収入が大きく増加

就職先次第ですが、他にも改善点多く
通勤時間や業務内容など、
負担が大きく減った場合も。


”転職に不向き”な運勢...だと!?:

・書類審査から先に進まない
・派遣すら決まらない
・応募したい案件がほぼない

一見、厳しい状況ですが、
話のつづきがあります。

こちらの方、
条件に拘りがあったのですが、
その優先順位を下げた上で

徹底した日選びにより、

少ない案件しかないなか
すぐ3件の面接が決まり、
2社から内定を得られたんです。

最終的に パート職とはいえ、
報酬など条件も悪くない企業に
採用され、無事入社。


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実際にどう”日選び”を行ったか
詳しくは今回伏せますが、

転職に向かない運勢にもかかわらず
ご本人の、

” 一日も早く転職する ”

という強いご要望により、
吉日のみ選び、
応募や面接に臨まれました。


例えば、常識的に考えて
面接を入れられる日程があっても、
翌週の吉日まで先延ばしを依頼。

ご本人も、
”少ない応募数で すぐ決まるとは...”
そう驚かれていました。


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さて、占星術師として11年活動、
吉日は当然ながら意識していました。

ただ、常に吉日を選べる訳でなく、
関係者の都合や、緊急の案件など

”今回は、仕方ない...” と
断念するケースも多々ありました。

その結果と断言までは
できませんが、
思う様な成果とならないことも
ありました。

当然ながら、今後については最大限
吉日の重要性を訴えていきます。


先達が遺してくれた
”急いては、事を仕損じる”

この言葉の本来の意味を
忘れかけたこの超多忙時代に、

少しでも心穏やかに
過ごせる方が増えるように。


下記は つい先日出品した
”日選び”サービスです。





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ありがとうございます。

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多くのいいねを頂き

ありがとうございます。

では、また。
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