病院や薬に頼らず健康になる方法

病院や薬に頼らず健康になる方法

告知
ライフスタイル
 皆様、こんばんは。
私のブログにお越しくださって、ありがとうございます。


これまでの社会は、
医師、病院、保険会社、製薬会社は国民を病気にし続けることで利益を得ていました。
更に、大手の食品会社や日用消費財メーカーも繋がっていて、添加物や化学物質などにより国民を病気にさせることに加担しています。

「そんな馬鹿な」と思われるかもしれませんが、
食品に使用する添加物の認可数(使用が許可されている種類の数)は以下の通りです。

イギリス・・・21
フランス・・・32
ドイツ・・・64
アメリカ・・・133
日本・・・1500

日本が圧倒的に多いです。
日本では、海外では禁止されている、がんを引き起こすとされる危険な添加物もたくさん許可されているのが現状です。

日本でのがん死亡率は、60年で4倍にも増え、世界トップクラスの「がん大国」となっています。
日本は精神病院が世界一多く、若者の自殺者も世界一だという話も。
病院で出される新薬などは、石油由来のものが殆ど。

企業は、添加物や化学物質を使用した製品を作り、販売することで、国から補助金を貰えます。
こういったことを書くと、
「陰謀論だ」「頭がおかしい」と思う方もいらっしゃるでしょうが、
日本の政府を見ても、

*海外や在日の外国人には大金を資金援助としてばら撒いているのに、国民には増税ばかりで給付金さえも出し渋り一切配らない。

*国民の意見を聞かず勝手に大事なことを決めてしまう(保険証廃止や中国人ビザ問題、遺族年金制度の変更など)。

*生活保護申請の審査が外国人には甘く、日本人には厳しい。

という点に関して、
国民を最優先し、国民のことを思い、国民を大切にし守ってくれていると言えますでしょうか?
日本は国民を大事にしている国なのでしょうか?

テレビだから、新聞だから、政府が言っていることだから、医者が言っていることだから、みんながやっていることだから・・・
と何でも鵜呑みにしていてはいけません。
自分たちに都合の良いようにフェイクニュースを流している場合だってあるんです。

「これはどういうことだろう?」「これはどうなんだろう?」「これは何の意味があるのかな?」等と疑問を持ったり、自分で考えてみたり、調べてみることが必要です。

結局、自分を守れるのは自分だけです。

私たちには元々、自己治癒力が備わっています。
何かを摂り込むよりも、先に身体の中から良くないものを排出させることに重きをおき、自然の力を活用することが大事です。
身体に良いものを取り入れ、悪いものをできるだけ避けるようにすると良いでしょう。

ということで、
私の知識や経験を織り込んだ、
『病院や薬に頼らず健康になる方法』
を皆様にお届けさせて頂きます。
PDFファイルでのお届けとなります。
              ↓






皆様が、本来の力を発揮し、
いきいきと健康で毎日を過ごされることを心から願います。


        あんじぇりかLily    ゆり


あんじぇりかLily.png










サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す