ご質問:長年「あったもの」が壊れてしまうことについて

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蒸し蒸しな日々・・・

「蒸し彩宝」化してます。
一度、重度の脱水症状になって以来、こういう日は怖いんですよね💦
熱中症や脱水症状は「繰り返す」と言われてますから。

皆さんもならないように気をつけてください。



長年あった(存在していた)ものが壊れる。
その意味は?

気になった方から「もしかして?」と連絡をいただきました。

「建物や自然の物が壊れる時は、その物から精霊がいなくなった時」

と言われています。
「物がある」から「精霊が宿る」ではなく、その逆で先に「精霊」なんです。
精霊がいなくなった建物は廃墟になります。

人がいる、いない関係なく、精霊がちゃんと管理してるんですよ。

せっせと一人で掃除をして
一人でじーっと考えて
離れる決断をした、その様子を見てた時があったんですが、切なかったですね。

精霊が離れて”そこ”が終わる。
この時の”終わり”が「見放された」ではなく「役目を終えた」のかもしれません。

あって当然だった「何か」が突然無くなってしまうことには戸惑いがでますが、新たに何かができるかもしれませんし、存在する形を変えただけかもしれない。
一概には言えませんが、そういうこともあるんですよね。


木に関して言えば、数日前に近所の木の伐採をしてる業者がいました。
すごい強風が吹く時があるんですよね。
枝が折れて飛んだ時の警戒があるのかもしれませんが・・・木は日陰を生みます。
コンクリートの照り返しが厳しくなるな~と思いながら見てました。


気温は大したことがないのに、体感気温が高いです。
夏本番が怖いですね💦

私は「飲む点滴」を一本常備しています。

熱中症、脱水症状には気をつけましょう。



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