名コラムニスト 高山正之氏 韓国とメディアは恥ずかしげもなく嘘をつく(本)

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コラム
中国、韓国、メディアの「嘘」をキーワードにして検索した結果、高山正之氏 著の「韓国とメディアは恥ずかしげもなく嘘をつく」という本が発見されました。元々は、メディア関係者です。信頼に足る著者と思われましたので、本の内容を紹介します。

書名:韓国とメディアは恥ずかしげもなく嘘をつく
(千年も退行して古代国家になった韓国。歴史を捻じ曲げて恨みを煽った日本メディアの罪は深い。フェイクに騙されない知恵を満載!)
著者:高山正之 
発行所:徳間書店
発行日:2019/06/25
判型・ページ数 四六・224ページ
定価 1,540円(税込)

千年恨みを忘れないと言っていた韓国は、ついに千年も先祖返りして、国際法の通用しない古代国家になってしまった。慰安婦合意は手のひら返し、元徴用工裁判では、日韓基本条約を無視。火器管制レーダー照射の事実すら認めなくなった。ここまで韓国をつけあがらせた責任は日本メディアにある。偽の情報をでっちあげ、煽ったからだ。嘘も百回言えば真実になる。フェイクニュースに騙されないための知恵を満載。雑誌『正論』連載の好評エッセイ第3弾!

(出版社内容情報)
人気コラムニストが、日本と世界にはびこる不条理を切りまくる!

(内容説明)
フェイクに騙されない知恵を満載。

(目次)
まえがき
ぼーっとしていたのは日本ではなく、支那朝鮮のほうだ
大陸や半島から孤立した日本独自の世界があった

第1部 歴史を捻じ曲げる韓国と朝日
古代に先祖返りしてしまった韓国
朝日新聞に載れば一流という愚かな幻想
トルコのエルドアン大統領を批判し始めた欧米メディア
ネガティブ・エネルギーに身を焦がす韓国人
児童虐待もチンパンジー並みになりさがった
朝日が言えば冤罪も嘘に見える
降伏時に掲げる旭日旗の用意はあるか?
ようやく歴史の真実に目覚めたアウンサン・スーチー
ユネスコの世界記憶遺産を牛耳ったボコバ女史の失脚
世界の覇権の中心はアフガンにあり
誰にも相手にされないと暴発する韓国
朝日新聞は馬鹿な教授を選んで嘘を書く
米国の悪徳弁護士も驚いた韓国徴用工判決
日本の新聞論調は韓国に似てきてないか
朝鮮半島とは「教えず」「助けず」「関わらず」がいい
ケーニスベルクと北方領土の関係
ほか

第2部 アメリカほど悪辣な国家はない
日本は残虐なアメリカを映す鏡などではない
民族淘汰を得意にする国に批判される筋合いはない
500年後まで騙そうとするアメリカの悪辣さ
専門家ならば、いくら嘘をついてもいいのか
安倍が憎ければ何を言っても許されるのか
危険な兵器を平気で使うアメリカの怖さ
記者たちの品性下劣のせいで本音会見がなくなった
民意より華夷秩序を重んじてきた日本政治がようやく変わる
仏植民地軍も裸足で逃げ出すほど残虐だった光州事件
火事場泥棒より卑劣なロシアに媚を売る必要はあるのか
ほか

第3部  朝日はそろそろ自分の葬式を出したらどうか
朝日に「反省」の文字はないのか
悪い日本人は拉致されても問題にしなかった朝日
「ノーベル平和賞くらいインチキな賞はない」
「国が悪い」キャンペーンをやり続けてきた朝日
9割は真実なのに最後の1割で嘘にする手口
視聴料をとって自虐のウソを垂れ流すNHK
知の巨人・渡部昇一先生が自殺しなかった理由
新聞のから騒ぎで漂流した原子力船「むつ」
オウム事件の闇ではなく教訓を語れ
朝日の言うことを聞いていたら日本は終わる
朝鮮通信使は今に続くゆすり、たかりの象徴
安倍首相のやることは奥が深い
神話の時代が現代にまでつながった日本文明
ゴーンも角栄も同じように追求されるべきだ
ほか

(感想)
朝日新聞と韓国が似ていることがわかりました。朝日新聞は、日本の敵です。
「知の巨人・渡部昇一先生が自殺しなかった理由」の章はびっくりしました。
朝日新聞の「嘘」のせいで自殺者がいたそうです。韓国は、日本の技術を教えてもらって、自国の技術だと主張しています。中国と全く同じです。日本は、教えてもらった国やメーカーには謝意を示してきたので、世界から認められる国になったと考えられます。中国と韓国はインフラ輸出の「嘘」(欠陥・手抜き工事)がバレますので、これからどんどん世界から損害賠償を求められるでしょう!中国の欠陥インフラ輸出は、世界をどん底に落とすでしょう!日本を選んだ国の信頼がどんどん高まります。媚中・親中・媚韓・親韓の政治家、官僚、メディア、学者は一掃しましょう!
国が自爆して消滅することがあるのか?
拡散してください。

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