写真は、南阿蘇村久木野にある「道の駅」そば道場のシンボルマーク。
ここにきて「そば打ち体験」をしている観光客や地元の人がいる。アグレッシブな老人たちも参加し自らが打ったそばを食するまでの工程を楽しんでいる。
この地の村おこし事業の一環として、そばを打ち出しているのです。
出来て間もない道の駅「あそ望の郷 くぎの」内にあります。
これらの施設内には「赤牛メニュー」「雑貨」「パークゴルフ」そして何より阿蘇五岳を一望できる「ビューポイント」があります。
どこまで「ブランド」守っていけるか、これからが正念場だと思います。
運営コストが賄えればいいのですが・・・・
デザイナー応援す・・・・・グッドロケーションゆえ