今日は「もどってきたアミ」から、キア星の老人クラトが残した羊皮紙の言葉をテーマに書きたいと思います。
そこには、私たちがずっと探し求めている「愛」について、とても深いメッセージが書かれていました。
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愛とはもっとも必要なものである。
賢者はその秘密を知っていて、ただ「愛」だけを探した。
ほかの人はそれを知らないから「外」ばかりを探した。
どうやったら愛が手に入るかだって?
愛は物質ではないから、どんな技術も役にたたない。
愛を手に入れるには、まず愛が感情ではなく、存在であることを 知ることだ。
愛とは実在している、生きている精神である。
どうしたら、愛がくるようにできるのか?
まず最初に存在していると信じること。
それが出来たら、心の奥底にある住まい、つまりハートに探すことだ。
それはすでにわれわれの中にある。呼ぶ必要はない。
きてもらうように願うのではなく、ただ自由に出るようにさせてやることだ。 愛とは求めるものでなく、与えるものなのだ。
どうやったら愛が手に入るのかだって?
愛を与えることによって。
愛することによって。
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日本では絶版になったアミシリーズの本は、宇宙の基本を知るのと、
愛のことを知るのに最良の本だと思います。
なぜ絶版になったかというと、闇の存在が日本人に覚醒されては困るから、、
と言っている人さえいますね。(笑)
笑いごとじゃないか、、、。
今こそたくさんの人に必要な内容だと思いますから、しばらくアミシリーズの本をテーマにして、ブログを書いていきます。