日本では絶版になってしまった究極のスピリチュアル本、「アミと小さな宇宙人」のアミシリーズの2冊目の 「もどってきたアミ」より、抜粋。
ペドロが宇宙人アミの星にUFOで連れていってもらい、アミのお父さんとお母さんに会います。
そこで双子の魂(ツインソウル)のことが話しのテーマに出ます。
進んだ惑星では、当たり前のように双子の魂同士が結婚します。
その相手以外に合う人はいないからです。(当然ですよね。もう1人の自分なの
ですから)
一方、地球のような未開人は、めったに双子の魂に出会うことが出来ません。
個人的には、進んでいない惑星ほど、本当の愛が必要なのでは?と思ったり
するのですが、仕方ないですよね。
三次元は体験の惑星ですから、本当の愛を知るため、愛されないという体験をしたり、不倫を体験したり、出会えないという思い、さまざまな体験を経て、何が本当の愛なのか、を知る体験をしていきます。
私たちは、『分離の体験を通して、愛を思い出す』
という、地球でしかできない旅をしているのです。
「もし今、愛されない経験の中にいる人がいても、それは魂が間違えているのではなく、あなたの旅の途中にある大切なステップなのだと思います。
痛みの体験は、あなたの本当の愛を思い出すための扉になっている
かもしれません。」