磁場イコライザーの開発者です。
『黄金でビーナス』などの金属キャラクターも開発しています。
単純線による立体表現の研究も行なっています。
AIが絵などは出力してくれる時代です。
個性のないイラストなどはAIが描きますので、
人間が描く必要は無くなっております。
AIでは到底描くことができない個性溢れる画風スタイル、描画法、キャラクター
などを研究・開発しています。
縄文時代の遺跡に関心があり、縄文人の描いた絵を分析していますが、
縄文人の描いたものに
"動いて見えるもの"
があることを発見し、
その応用としての
現代のイラスト、絵画、立体造形の開発をおこなっています。
縄文時代のアーティストの偉大さを感じております。
現在は、
『泳いで見える池の中の錦鯉』
『風の中の少女像』
の開発・制作に取り組んでいおり、3作目まで作成が進んでおります。
3作共に
池の中で錦鯉が泳いで(動いて)見えたり、
風になびく髪が動いて見えて、画面の中を風が舞っているかのように感じます。
実に不思議なものです。
最近は豚の脂肪が人間の生体細胞に及ぼす影響の研究も始めました。研究にあたっての仮説として、
『豚脂肪の成分は人間生体の細胞の一部を体積膨張させる』
というものです。
この仮説を述べた文献には未だ出会っておりませんので、
場合によっては “新発見” なのかもしれません。
医学者・生物学者の中で関心・興味ある方が居られましたら
情報交換したいとも思っています。