職業としてからの占い師歴は23年でも、実践占い歴はレジェンド
タイトルを更新しました。
こんにちは。
「式部の占い神殿」 式部です。
こちらは飽きるのでタイトルは変わりますが、shikibu/式部です。
タイトルがそのときどきのキャッチフレーズやシリーズのような感じです。
プロ鑑定師歴23年 祈祷師&鑑定師
<活用占術>アジ~ナ・タロット 開運法 祈祷 霊感問答・守護霊系サービス等
<できること>
・・・スピリチュアル・・・
視覚ではなく、中枢に直で見えたり解ったり、悟ったりする。
聴覚では聞こえないけど中枢に直でことばや文が伝わる。
呼び出した守護霊さんの伝え方次第となりますが、そのお姿、気配、瞬発的映像、ことば、短歌のような詩、思い、をキャッチできる場合もあります。
・・・占う・・・
タロットをメインで占います。命占・卜占・相占・一通り活用することができますので、集中的な掘り下げ鑑定では、二人の大まかな運命段階の参照が必要な時は、命占を確認する場合もあります。また、必要と思われる方には、命占データをもとに相、方位活用による運気の底上げのしかたなどもお伝えします。
・・・祈祷&守護霊問答・・・
祈祷をするときの手ごたえなど、「何故なのか?」と思えば「理由が伝わる」ことで、問答できることを体験し、守護霊問答ができるようになりました。
同時は失礼にあたるのと、「うかがう=受け取る」こと「願う=伝える」こと、どちらか一方に集中するために、祈祷は祈祷、守護霊問答は守護霊問答と分けて行っています。守護霊問答も祈祷の儀を行い、願いを伝えるところを「そのときどきの必要な教えを受け取る」に入れ替えて行う、祈祷の一種です。
対面の場合は、対応する方の守護霊さんが伝えたいことが強ければ、祈祷の儀を行わずともコンタクトは起こります。実際の日常的な会話でもペットの話題が出れば、そのペットが見えたりすることは多々あります。
良い生霊が来ていたり、「さっきからこう人がきているとよ」というと、そのとき、その相手からメールが何度も来てたり。超霊感者(霊障のきつい方)が隣に座ると、影響で波長がぐんと下がるため霊が肉眼で見える場合もありますが、できるだけ低波動の世界ではなく高波動の世界とつながることを意識しています。
・・・神託占い・・・
どのような状態であっても、祈祷の儀を行うことで、高波動の世界とつながり、その状態で占うことが神託占いとなります。
・・・使用する占術・・・
サービス内容に合わせて、以下のミックスで対応いたします。
タロット・姓名判断・方位(九星)・性格気質(姓名・占星術・九星・四柱推命・曜日)・相性占い(姓名・占星術・九星・四柱推命・曜日)・開運(家相・風水・花風水・姓名判断活用)
守護霊さん・占い担当の神様などの呼び出し・
守護霊問答をしたり、御祈祷を行っています。