縁は預けるものではなく、見極めるもの。その縁、結ぶか・待つか・切るかまで、はっきりお伝えします
はじめまして、祈祷師の律玄です。
私は「縁」を、運の良し悪しではなく「状態」で診ます。
かつて私自身、理由もなく縁を切られ、深夜の街をさまよった人間です。その経験から学んだのは——縁は、相手に預けるものではなく、自分で見極めるものだということです。
■ 縁の5つの状態
【結】実りつつある縁 【滞】気持ちはあるのに動かない縁 【迷】相手の本音が見えない状態 【芽】まだ形のない縁 【断】切ることで次が開く縁
鑑定ではまず、あなたの縁が今どの状態にあるかを診立てます。そのうえで、結ぶ・待つ・切る、どの判断が正しいのかをはっきりお伝えします。
■ 私の鑑定の決め事
・気持ちのいいことだけを言う「上げ鑑定」はしません。違う縁は、違うと言います
・鑑定結果で終わらせず、次に取るべき行動まで具体的にお伝えします
・祈祷は、状態に合ったものだけをご提案します(不要な施術は勧めません)
■ こんな方へ
・彼の本音が分からず、動くに動けない
・復縁すべきか、次に進むべきか、自分では判断がつかない
・他の占いで「大丈夫」と言われ続けて、結局何も変わらなかった
■ お願い
・鑑定はテキストでお届けします
・医療・法律・投資の断定的な判断はお受けできません
・第三者を不幸にするご依頼はお受けできません