AIの下書きやメモを、商談で使える営業資料に。作る前に必ずご確認いただきます
はじめまして。「営業資料の設計室」です。
パワーポイントでの営業資料の作成と手直しをお受けしています。
■ 大切にしていること
営業資料は、きれいに見せるだけでは足りないと考えています。読む方が「自分の悩みに合っている」と感じ、次の行動(問い合わせ、お申し込みなど)に進める流れになっているかが大切です。そのため、1枚ごとに「このページの狙い」を決めてから作ります。
■ 進め方の特徴
1. 作る前に、必ずご確認いただきます
いきなり作り始めることはしません。ご依頼のプランに応じて、「直す方針」「ページ割り」「構成案」をお見せし、ご納得いただいてから作成に進みます。思っていたものと違う、というすれ違いを減らすためです。
2. 1枚ごとに「狙い」を設計します
お悩み → 解決方法 → 選ぶ理由 → 次にしてほしい行動、という伝える順番を意識して、各ページの役割を決めます。
3. AIの下書きを、人の目で仕上げます
構成や下書きにAIを使うことがあります。ただし、AIの出力はそのままお渡しせず、人が目で確認して直します。数字や固有名詞の最終確認は、ご依頼者さまにもお願いしています。AIで作った資料の手直しもお受けします。
■ お受けできる内容
・手元のメモや原稿からの営業資料づくり
・今ある営業資料の見やすさの改善
・AIで作った資料の手直し
(詳しい料金・納期は、サービスページをご覧ください)
■ 見本について
サービスページの画像に、架空の会社の営業資料の見本を載せています。仕上がりの目安にしてください。
■ できないこと・お受けしにくいこと
・売上や成約など、結果をお約束することはできません。資料は「伝わりやすく整える」お手伝いです。
・個人情報や社外秘の情報を含む資料は、原則お受けしていません。やむを得ず必要な場合は、先にメッセージで取り扱いを確認させてください。
■ ご連絡について
やり取りはすべてココナラのメッセージで行います。メモや原稿が整っていなくても、わかる範囲でお知らせいただければ、こちらから質問します。まずはお気軽にご相談ください。