中央大学 理工学部物理学科 / 1992年4月 〜 1997年3月
高校生の時に相対性理論に憧れて物理学の道を志しました。大学では先輩、後輩と馬が合わずスキーサークルの活動にチカラを注いでいましたが、大会等では結果は残せていません。物理学は突き詰めると愛が大事、ということに繋がっていくと思います。自分の目の前に起こる事象を多面的に捉えることを大学時代の物理の勉強を通して身につけました。多面的に捉えることで自分を見失いがちですが、そこは奥さんにより戻してもらっています。カウンセリングを通して多面的に捉えられる視点を伝えたいと思います。