市場調査・分析・企画・コミュニケーション 2,000円〜
記事の執筆・文章にする力 1,500円〜
現在、在宅を中心に活動しております。
販売・飲食・観光 / 美容部員(化粧品販売) 経験年数 : 15年
販売・飲食・観光 / 販売スタッフ 経験年数 : 3年
Excel 経験年数 : 2年
Word 経験年数 : 2年
ChatGPT 経験年数 : 1年
Perplexity AI 経験年数 : 1年
Canva 経験年数 : 1年
Pages 経験年数 : 1年
Claude 経験年数:1年
Gemini 経験年数:1年
Grok 経験年数:1年
・市場調査・分析・企画・コミュニケーション 2,000円〜
【商品やサービスの売り方を、一緒に考えます】 誰に届けたいのか、どんな魅力があるのか、どうすれば興味を持っていただけるのか。 私が現場で大切にしてきたのは、まだ見ぬお客様へのアプローチです。もともと化粧品を買う予定のなかった方に声をかけ、ご購入へとお誘いする。各サンプルを付けたチラシを通路で配る、どなたにもご紹介しやすい商品を会話の入口にするなど、売場の状況に合わせて工夫してきました。
・記事の執筆・文章にする力 1,500円〜
【美容や接客の経験を、文章にします】 美容・化粧品の商品紹介や記事、接客・販売・働くことに関する文章を作成します。 「この商品の良さを、どう伝えたらいい?」 「経験はあるけれど、文章にするのが難しい」 そんなときも、伝えたいことを整理するところからお手伝いします。
アロマテラピーアドバイザー 取得年:2016年
フードコーディネーター3級 取得年:2016年
登録販売者 取得年:2022年
英語 日常会話レベル
カネボウ化粧品販売/花王ビューティブランズカウンセリング・ウエルシア薬局 2007年4月 〜 2025年12月
・化粧品販売・店舗運営・人材育成 / チーフ兼チームリーダー(カネボウ化粧品/花王ビューティブランズカウンセリング株式会社) / 美容部員(化粧品販売)・販売スタッフ 2007年4月 〜 2025年12月
♠15年・3年、場所が異なるだけでどちらも化粧品担当でしたので、合計18年の美容経歴とさせていただきます。 ◆カネボウ化粧品での受賞歴は是非ご覧ください! カネボウ化粧品販売/花王ビューティブランズカウンセリング株式会社 美容カウンセリング、化粧品の接客・販売、店舗運営、スタッフ育成を担当。 入社4年目でチーフに就任し、2010年・2012年に店舗として営業部門表彰を受賞。 2014年から大型店の立て直しに参加し、新規のお客様、スキンケアの新規のお客様、リピーターづくりに取り組む。2016年上期、5県のビューティーカウンセラーの中で第1位として営業部門表彰(個人部門)を受賞。 2017年に大型店チーフに就任し、チーフ就任後初の店舗上期売上目標を達成。チームリーダーとして5店舗・約15~20名の勤務日程作成と月1回の店舗巡回を担当。 ⋆. ݁┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ ݁.⋆ ☆★《カネボウ化粧品販売での受賞歴》★☆ ⋆. ݁┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ ݁.⋆ ■ 2010年 営業部門表彰(店舗) ■ 2012年 営業部門表彰(店舗) 入社4年目の2010年にチーフに就任。約3年半チーフを務め、その間に店舗として2度の営業部門表彰を受けました。 ■ 2016年上期 営業部門表彰・個人部門 課長から3期連続で推薦をいただき、5県のビューティーカウンセラー(BC)の中で第1位として表彰を受けました。役職はサブの立場での受賞です。 【2016年上期 受賞の背景】 2014年、課長から「ぜひ力を貸してほしい」と依頼を受け、大型店の立て直しに入りました。長年上位のグレードを保ってきた店舗が、ひとつ下のグレードに落ちる寸前という状況でした。 2013年の白斑問題以降、来店客数も新規のお客様も落ち込み、お客様が1人も来ない時間帯もありました。人通りの多い通路でサンプル付きのチラシを配るところから、新規のお客様づくりに取り組んでいました。 異動にあたり、課長から「一番下の3番手になるけど気にしないか」と聞かれました。私の答えは、「3番手だろうが100番手だろうが、やることは変わらないです」。立場や順位に関係なく、店を立て直すために必要なことをやる、という意味です。 まず、新規のお客様、スキンケアを初めて購入されるお客様、リピーターを増やすことに取り組みました。カネボウのスキンケアをお使いのお客様にお手入れをご案内し、来店のきっかけをつくりました。 その結果、約1年後には、毎日1名はお手入れのお客様が入る店舗になり、お客様が1人も来ない状態をなくしました。 お手入れは、その日に購入があるかどうかだけで判断しません。継続してお会いする中で信頼関係を築き、肌の状態や生活の変化を伺いながら、次のご提案へつなげました。 途中でチーフが交代し、店の方針が既存のVIPのお客様中心に戻りかけた時期もありましたが、私は新規・継続の取り組みを続けながら、次の段階へ進みました。 それが、関係を築いてきたお客様をVIPへ育てる活動です。肌は日々変わり、年齢とともに必要なお手入れも変わります。新商品やその方の生活に必要なアイテムをご紹介し、例えば4品をお使いの方には6品へ、5品の方には6~7品へと、必要に応じてご利用いただく商品の幅を広げていきました。 目的は、既存のVIPのお客様だけに売上を頼る状態を変えることです。新しいお客様を増やして顧客層を厚くしながら、そのお客様を同時に上へ育てていく。そうしなければ、VIPのお客様の負担はいつまでも消えず、店も成長しません。 私は販売員です。お客様の気持ちを伺い、肌を見て、その方に合う商品をご提案し、売上を達成する。立て直しを任された以上、売上を上げなければ意味がありません。そのために信頼関係を築いてきました。 この一連の活動を見ていた課長から、3期続けて営業部門表彰の個人部門に推薦をいただき、2016年上期に、5県のBCの中で第1位の表彰を受けました。 【主な実績】 ■ 2017年上期 大型店チーフ就任後、初の店舗上期売上目標達成 2017年に大型店のチーフに就任。その年の上期は、最終日の6月30日に1日で100万円を売らなければ目標に届かない状況でした。準備期間を確保するため、私はこの最終日に勝負をかけると決め、販売イベントを企画しました。 営業・課長と調整し、応援スタッフの手配と、イベント専用の販売ブースの設置を進めました。 事前準備では、スタッフとともにお客様の来店・商品のご予約を積み上げました。さらに社販の時期と重なったため、退職した先輩やカネボウをお使いの方々に声をかけ、割引後の金額で20万円分のご予約を確保しました。 ご予約の商品はあらかじめ袋にまとめ、お名前・会員番号・VIPの目印を表示。誰が接客しても対応できるよう、スタッフに指示して準備を整えました。 当日は、私を含むBC3名が対応するカウンターと、応援スタッフによる専用ブースの2か所を運営。ブースではミラノコレクションを重点的に販売しました。 私自身はどちらの売場も欠かさず、カウンターの接客に入りながらブースにも立ち、化粧品を買う予定のなかったお客様にも声をかけてご購入につなげました。 ブース用のテーブルや椅子は、出店先のスタッフに直接お願いしてお借りしました。普段から築いていた関係があったからこそ、快く協力していただけました。 結果、17時30分に店頭売上100万円を達成。社販20万円と合わせ、当日合計120万円の売上となり、チーフ就任後初となる店舗の上期売上目標を達成しました。 店舗の営業部門表彰に必要な目標比110%超には届きませんでしたが、それだけ規模が大きく、目標の高い店舗でした。企画、事前予約、準備、役割分担、当日の販売まで、一貫して取り組んだ実績です。 ♠ウエルシア薬局(ドラッグストア) 過去の経験を活かし化粧品担当として約3年近くパートで販売員をやりました。 一緒に化粧品担当をしていた方はウエルシアではもちろん先輩ですが、化粧品の知識はまだ若く、ウエルシア自体も4年目ということで、ウエルシアなりの売り場作りなどはその方に聞きながら進め、販売に関しては私が中心となり進めて行きました。ここでは特に役職などは無く、日々お客様へのご説明、売り場作りが中心でした。 その中でメーカーとの違いを知り、勉強になった事も多く、今のフリマ活動にも活きているかと思います。ドラッグストアならでは活動のしやすさなど経験させていただきそういう場面でも今後お役に立てたらと思います。
常葉学園大学 外国語学部・スペイン語学科 / 2003年4月 〜 2007年3月