マサ|現役オフィスPM⁠
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オフィス プロパティマネージャー
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・本業(オフィスPM)のため、メッセージのご返...

オフィスの原状回復費を適正化!貴社の退去コスト削減をサポートします

はじめまして。都内を中心にオフィスビルのプロパティマネジメント(PM)業務を行っているマサと申します。 日々の業務では、ビルオーナー様・管理会社様・テナント企業様の間に立ち、ビル運営管理や契約交渉、そして退去時の「原状回復工事の査定・調整」を最前線で担当しております。 ■ なぜ、私に相談するとコストが下がるのか? オフィスの退去時に提示される原状回復の見積もりには、実は「相場より高い単価」や「本来はテナントが負担しなくていい工事項目(B工事・C工事の境界の曖昧さ)」が含まれているケースが非常に多いです。 一般の経営者様や総務担当者様が交渉しても、「規約ですので」「指定業者の見積もりですので」と突っぱねられてしまうことがほとんどですが、私は「ビル側のロジックと裏事情」を熟知しています。 国土交通省のガイドラインや賃貸借契約書をベースにした「ビルオーナー側が納得せざるを得ない論理的な交渉ポイント」を明確にアドバイスいたします。 ■ こんなお悩みをお持ちの方はご相談ください 提示された原状回復の見積もりが、妥当な金額なのかわからない 指定業者の工事単価が高すぎる気がするが、どこを指摘すればいいかわからない ビルオーナーや管理会社と揉めずに、角を立てずに減額交渉をしたい 交渉でそのまま使える「具体的な指摘ポイントや根拠資料」が欲しい ■ ご利用にあたっての「3つの安心約束」 1. 最新の業界相場に基づくアドバイス(秘密厳守) 現役で実務を行っているため具体的な所属会社・管理物件名は伏せておりますが、その分、最新のリアルな相場と生の情報をもとにアドバイスが可能です。 2. 弁護士法(非弁行為)への配慮 当サービスはビルオーナー様との直接交渉を代行するものではなく、お客様ご自身が優位に交渉を進めるための「査定レポート・アドバイス」を提供するものです。 3. 利益相反の防止 本業の守秘義務を遵守するため、当方が直接担当・管理する物件からのご依頼はお受けできません。あらかじめご了承ください。 原状回復費用の見直しは、数十万〜数百万円単位のコスト削減につながる非常にインパクトの大きいポイントです。 まずは「原状回復の見積書」と「賃貸借契約書(原状回復条項部分)」をお手元にご用意の上、お気軽にダイレクトメッセージ(DM)よりご相談ください!

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