精神科看護師るかのカバー画像
精神科看護師るか
最終ログイン:1日前
看護師
20代後半
  • 本人確認
  • 機密保持契約(NDA) 未登録
  • インボイス発行事業者 未登録
  • フォロワー 0
継続(時給/月給)の予算目安
  • 時間単価:6,000円
  • 1週間の稼働日数:週3日
  • 1日の稼働時間:8時間
  • 稼働時間帯:平日日中、土日・祝日
  • 勤務場所:フルリモート

なんでも気軽に話してくださいね☺️

はじめまして! 看護師6年目の「るか」と申します。 現在は訪問看護師として、内科疾患全般に加え、精神科領域のご利用者様への訪問看護にも携わっています。 これまで、うつ病・双極性障害・統合失調症・不安障害・パニック障害・適応障害・発達障害・依存症・認知症・不眠症・摂食障害・パーソナリティ障害など、さまざまな精神疾患を抱える方と関わってきました。 僕が「心の悩みに寄り添いたい」と思うようになったきっかけは、看護師になる前にあります。 幼少期、僕自身が家庭内でDVを受ける環境で育ちました。当時は、それが当たり前の家庭環境だと思っていました。 しかし成長する中で、友人や先生など、さまざまな人と関わることで、自分とは違う家庭環境があることを知りました。 そこで初めて、「自分が当たり前だと思っていたことは、決して当たり前ではなかったんだ」と気づきました。 その経験から、人には外からは見えない苦しさや悩みがあることを知り、「誰かが一人で抱え込む前に、その人の気持ちに寄り添える人になりたい」と思い、看護師を目指しました。 大学病院では、患者様への看護だけでなく、職場の人間関係にも悩む経験がありました。人格を否定されるような言葉やパワハラなど、自分自身の心が疲れていく経験もしました。 そんな経験を通して、僕は「心が苦しいときに、正しい答えを求めているとは限らない」と感じるようになりました。 ただ話を聞いてほしい。 否定せず受け止めてほしい。 「それはつらかったね」と言ってほしい。 そんな気持ちを抱える方は少なくないと思っています。 その後、精神科病棟での経験を通して、心の問題は病院の中だけで起きているものではないと改めて感じました。 家庭環境、恋人や家族との関係、職場の人間関係、仕事への不安、孤独感など、さまざまな出来事が積み重なって心の負担になっています。 だからこそ、症状が強くなってからではなく、もっと早い段階で誰かに話せる場所があればと思い、現在は訪問看護で生活の場に寄り添う支援をしています。 ココナラでは、病気の相談だけでなく、 ・仕事や人間関係がつらい ・恋人や家族とのことで悩んでいる ・気持ちが落ち込む、不安が続く ・誰にも言えないことを聞いてほしい ・自分の気持ちを整理したい ・ただ誰かと話したい そんな相談もお受けしています。 無理に前向きにならなくても大丈夫です。 すぐに答えを出すのではなく、まずは今どんな気持ちを抱えているのか、一緒に整理していけたらと思っています。 「話してよかった」 「少し気持ちが楽になった」 そう思っていただける時間を作れたら嬉しいです。 よかったら、あなたの今の気持ちを聞かせてください。

職種・スキル

経験職種