【国内トップクラスの大学院・博士課程(経営学)在籍】経営系大学院の研究計画書に特化した添削・個別指導
■ 自己紹介
現在、国内トップクラスの大学院の博士課程にフルタイムで在籍し、経営学(組織論)を専攻する研究者です。それ以前には、働きながら外部受験で国立大学院の修士課程に合格・修了しました。
同時に、企業でマーケティング・ブランディング・メディアの実務にも携わっています。経営者や実務家の問題意識を引き出し、伝わる文章に磨き上げる仕事を長く続けてきました。「研究の作法」と「伝わる文章」の両方を、現在進行形で実践している立場です。
■ なぜ経営系の研究計画書に強いのか
経営系大学院(MBA・経営学研究科・MOT等)の入試には、他分野にない難しさがあります。「実務での問題意識」を「学術的なリサーチクエスチョン」に翻訳しなければならない点、そして研究テーマの妥当性だけでなく、希望する指導教官・研究室との相性まで評価される点です。
私自身が社会人として大学院を外部受験し、いままさに博士課程で先行研究レビューや研究デザイン、学会発表と日々向き合っている当事者です。「実務経験は豊富だが、それをどう研究の言葉にすればいいかわからない」という悩みに、評価する側の視点と受験した側の視点の両方からアドバイスできます。
■ 対応内容
・研究計画書の添削(構成・論理展開・先行研究の位置づけ・研究方法の妥当性)
・「テーマはあるが研究の形にできない」段階からの壁打ち・相談
・志望理由書との一貫性チェック、面接対策
・研究室・指導教官の選び方、事前コンタクトの取り方のアドバイス
修士課程(博士前期)・博士課程(博士後期)、どちらの受験にも対応できます。
■ 対応について
・ご依頼にはすべて私自身が対応します
・添削の品質と効率を高めるため、最新のAIツールも補助的に活用しています。ただし、原稿の分析・コメント・最終判断はすべて私自身が行います
・メッセージには原則24時間以内にご返信します
・「まず出願に間に合わせたい」「合格圏を確実に狙いたい」など、ご希望のレベルに合わせてご提案します
「他人や企業、組織の方向性を、そのものの意図を活かしたまま良くする」ことを実務で重ねてきました。まずはお気軽にご相談ください。