人には言えないお悩みを話したい時、ご自身をたくさん褒めて欲しい時!どんなお話も心をこめてお聴きします
はじめまして。「75歳 美江さんのお悩み相談室」の美江(みえ)です。
この度、75歳にしてココナラで電話相談を始めました!
栄養士として働いた後、結婚し、子育てをしながら30歳で看護学校に入学しました。家族からも心配や反対の声がありましたが「やり甲斐のある仕事がしたい」という思いを諦めることができませんでした。
准看護学校、正看護学校と5年間、働きながら学び看護師になりました。
そして多くの方々と向き合い、やり甲斐のある日々を送りました。
看護の研修で心理カウンセリングに出会い、「人の心に寄り添いながら、その人自身が答えを見つけていく」というカウンセリングの考え方に感動し、平成4年から学び始めました。
その後、異動した病棟で、私とあまり年齢の変わらない女性達が、さまざまな思いを抱えながら人生の最期を迎えていく姿を目の当たりにしました。そんな時、若い同僚から「私はホスピスに行って亡くなる方たちの看護がしたい」と相談されました。その言葉を聞いた瞬間、私は「私は社会で悩み苦しみながらも、一所懸命生きている女性たちを応援したい」と強く思いました。
その思いから半年後、看護師を辞める決断をしました。そして48歳の時、「女性が健康で美しく輝き、自信を持って生きることができれば世の中はきっと良くなる」と、女性専門の「美容と心理カウンセリングのサロン」を起業しました。決して平坦な道ではありませんでしたが、今年で27年になります。現在は長年の相棒だった娘がサロンを引き継ぎ頑張ってくれています。大変なこともありましたが、後悔したことは一度もありません。この仕事が大好きだから。
仕事・夫婦・親子・友人等の人間関係、介護、これからの生き方…。人にはなかなか話せないけれど、心の中に抱えている悩みはありませんか?
私自身もたくさん悩み、迷いながら歩んできた人生です。だからこそ、あなたのお気持ちをそのまま受け止め、あなたの心に寄り添いながら丁寧にお話をお聴きしたいと思っています。
「ちょっと話を聞いてほしい」
「誰にも言えない悩みや気持ちを、ゆっくり話したい」そんな時は、どうぞお気軽にお電話ください。うまく話せなくても大丈夫です。
〜美江のお約束〜
「自他共のしあわせ」を何よりも大切にしています。
私は、あなたのお話を丁寧にお聴きしながら、あなた自身が一歩前に進むためのお手伝いをしたいと思っています。資格やテクニックだけではなく、75年の人生で重ねてきた経験も力にして、あなたの心に寄り添います。
「もしあの時、親身に聞いてくれる人がいたら……」「もしあの時、自分の思いを話せていたら……」そんな思いを、あなたには味わってほしくないから。私は、ここで、あなたのお話をお聴きします。
どうぞ安心してお電話くださいね。
あなたとの温かなご縁を、心より楽しみにしています。