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みのり|整形外科30年の現役看護師
最終ログイン:2日前
稼働状況 対応可能です
看護師
50代後半女性
  • 本人確認
  • 機密保持契約(NDA)
  • インボイス発行事業者 未登録
  • フォロワー 0
継続(時給/月給)の予算目安
  • 時間単価:2,500円
  • 1週間の稼働日数:週2日
  • 1日の稼働時間:2時間
  • 稼働時間帯:平日夜間、土日・祝日
  • 勤務場所:フルリモート
スケジュール

本業と両立しているため、決まった時間帯での常時...

整形外科30年の現役看護師。医療・介護の「伝わる」資料を作ります

【現役の看護師です。30年あまり、患者さんに説明してきました】 はじめまして。みのりと申します。 看護師になって30年あまり、いまも現役で働いています。 主に整形外科。脳神経外科・内科・外科も経験しました。 いまは整形外科クリニックの外来にいます。 以前は、総合病院の病棟と、地域の病院の救急外来にいました。 大学病院の出身ではありませんし、認定・専門の資格もありません。 そのかわり「町の医療機関に来る人が、どこでつまずくか」を 30年ぶん見てきました。 ・説明したつもりで、伝わっていなかった言葉 ・渡しても読まれないパンフレットの理由 ・患者さんが不安になるのは、どの一文か この「伝わらなさ」を直すお手伝いをしています。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ おうけできること ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■ 資料をつくる ・患者さん、利用者さん向けの説明資料 ・院内・施設内の掲示物 ・勉強会、研修の資料(Canvaで作り、PowerPoint形式でもお渡しできます) ・チラシ、パンフレット ■ 書く ・医療、介護、健康の記事 ・整形外科、リハビリ、高齢者のケアが得意です ■ 読んで、お伝えする ・すでにある文章を「患者さんに伝わるか」読ませていただきます ・専門用語のまま残っている場所、  不安にさせてしまう言い回しをお伝えします ■ 道具をつくる 入力すると文章ができあがる、Webの小さな道具も作れます。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ おうけできないこと(正直にお伝えします) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ・診断、治療方針にかかわる内容 ・「薬機法・医療広告ガイドラインに違反しない」ことの保証  気づいた点はお伝えできますが、法令の判断は  薬機法管理者など、その資格をお持ちの方にご相談ください ・学会、論文向けの専門的な図解 ・実名、顔出しでの監修 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 使えるもの ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Canva(資料・チラシ・掲示物の作成/編集リンクでお渡しできます) PowerPoint / Word(ご希望の形式で書き出せます) HTML / CSS(入力すると文章が整う、小さなWebの道具) 生成AI(下調べと下書きに使います。最終の内容は必ず看護師の目で確認します) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ お返事について ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 本業がありますので、ご連絡は1〜2日以内にお返しします。 勤務の日は遅くなることがありますが、必ずお返事します。 どうぞよろしくお願いいたします。

出品サービス(2件)

ポートフォリオ

職種・スキル

経験職種

ビジネス・クリエイティブツール

  • PowerPoint 経験年数 : 1年

  • Word 経験年数 : 1年

  • ChatGPT 経験年数 : 2年

  • Canva 経験年数 : 2年

プログラミング言語・フレームワーク

  • CSS 経験年数 : 1年

  • HTML 経験年数 : 1年

資格・検定

  • 看護師 取得年:1992年

経歴

職歴

  • 整形外科クリニック(社名非公開) 2004年4月 〜 現在

    ・外来 / 看護師 2004年4月 〜 現在

    外来看護全般を担当しています。 ・医師の診察補助、処置、検査の介助 ・術後の方、高齢の方への生活指導(安静度、リハビリの進め方、装具の扱い、転倒予防) ・検査や処置の前後の説明(何をするか、どのくらいの痛みか、終わったあと何に気をつけるか) ・受診の案内、問診票や説明用紙の運用 いちばん力を入れてきたのは「一度で伝わる説明」です。 外来は時間が限られます。専門用語を使わず、患者さんが家に帰ってから 思い出せる言い方に置きかえて伝えることを続けてきました。 これまでに経験した診療科は、整形外科を中心に、脳神経外科・内科・外科です。

  • 地域の病院(社名非公開) 2000年4月 〜 2004年3月

    ・救急外来 / 看護師 2000年4月 〜 2004年3月

    救急外来で看護を担当しています。 ・受診された方の状態を短時間で確認し、優先順位をつける ・処置の介助、家族への説明 ・不安が強い状態の方、ご高齢の方への声かけ 救急では、患者さんもご家族も、落ち着いて文章を読める状態ではありません。 「短く」「怖がらせず」「やることが1つだけ分かる」伝え方を、現場で身につけました。 こうした現場で「専門職の言葉が患者さんに届かない瞬間」を、毎日見てきました。 その経験を、患者さん向けの資料・チラシ・説明文の作成とチェックに生かしています。

  • 総合病院(社名非公開) 1992年4月 〜 2000年3月

    ・病棟 / 薬剤師 1992年4月 〜 2000年3月

    病棟看護を担当していました。 ・入院された方の日々のケア、処置、与薬 ・手術の前後の説明とケア ・退院に向けた生活の説明、ご家族への説明 整形外科を中心に、脳神経外科・内科・外科を経験しました。 診療科をまたいで見てきたことが、いまも 「どの科の患者さんにも通じる言い方」を選ぶときの土台になっています。