元ママが聴く深夜の保健室|あなたの心で震えている「子供」の声を聴かせてください
はじめまして、白井いずみと申します。
15年間、夜の世界というカウンター越しに、数えきれないほどの「孤独」と向き合ってきました。
シャンパングラスが輝き、笑い声が絶えないその場所で、私はある一つの真実に気づいてしまったのです。
——どんなに眩しく成功して見える人も、どんなに強く振る舞う人も。
その心の奥には、誰にも見せられない寂しさを抱えたまま、ひとり震えている「小さな子供」がいる、ということに。
そんな方々の心と身体を、そっと両手で包み込みたい。
その想いから、私はラウンジのママとしてお話を伺いながら、昼はアロマセラピストとしても多くの方の癒やしに携わってきました。
私自身、中学生の頃の不登校や、複雑な家庭環境の中で、
「ここにいてもいいよ」と言ってくれる、本当の味方をずっと探し続けてきました。
「普通」になれない苦しさ。
誰にも本音を話せない夜の孤独。
それを身をもって知っているからこそ、私はあなたの物語を、絶対に否定しません。
どんな形であっても、まずは「そうだったんですね」と受け止めることから始めます。
現在は、15年の現場経験に加え、心理学や各種占術も体系的に学んでいます。
それは、あなたの中にいる「小さな子供」を、もっと優しく、もっと的確に癒やすための知恵です。
【深夜の保健室でできること】
●お電話での傾聴(愚痴聞き・話し相手)
15年間で培った包容力と心理学をベースに、ただあなたの味方になって、優しくお話を伺います。アドバイスも説教もいたしません。声に出して心のデトックスをしたい、そんな夜のために。
●テキストでの占い鑑定
言葉にならない「子供の声」をそっと可視化し、お悩みへの具体的なヒントやバイオリズムを、丁寧なテキストにしてお届けします。
立派な悩みでなくて構いません。
とりとめのない愚痴でも、涙が止まらない夜の吐露でも。
「深夜の保健室」の扉は、いつでも、あなたのために開いています。
明日のあなたが、少しだけ自分自身を抱きしめてあげられるように。
心を込めて、寄り添わせていただきます。