独りで抱え込まずに。プロジェクトの「詰まり」を整理し、完遂への一歩を共に作ります。
はじめまして。プロジェクト実行支援アドバイザーのコウジです。
ITの現場は、正論や理屈だけでは動かない修羅場の連続です。
「上の決断が降りない」「トラブルの謝罪に行かなければならない」「メンバーが疲弊して動けない」……。
そんな、**組織のしがらみや立場上、**誰にも言えない現場の「詰まり」を解消し、プロジェクトを健康な状態に戻すための場所。
それがこの「プロジェクト保健室」です。
■ こんな時に、ドアを叩いてください
・深刻なトラブルが発生し、報告や謝罪のシナリオ構成に頭を抱えている
・意思決定がなされないままタスクだけが積み上がり、現場が限界を迎えている
・炎上しかけていて、「何から手をつければいいか」さえ分からなくなっている
・そもそもプロジェクト計画の立て方が分からず、立ち往生している
■ 私がお手伝いできること
私は、単なる机上のアドバイザーではありません。数々の厳しい現場をくぐり抜けてきた経験から、今の混沌とした状況を構造的に整理し、「次に誰が、何を、どう決めるべきか」という具体的なアクションプランを一緒に組み立てます。
謝罪の準備、こじれた関係の修復、意思決定を促すためのロジック構築など、現場目線で泥臭く、かつ戦略的にサポートします。
■ 最後に
プロジェクトの責任を一人で背負い込み、夜も眠れないほど悩む必要はありません。
あなたの「伴走者」として、あるいは時には「軍師」として、プロジェクトを確実に完遂へと導くお手伝いをさせてください。
まずは「今、何が一番苦しいか」を、そのままお聞かせください。