ゆみこ|誠実に、今の心と向き合う相談室のカバー画像
ゆみこ|誠実に、今の心と向き合う相談室
最終ログイン:14時間前
稼働状況 対応可能です
心に寄り添う相談サポーター
女性
  • 本人確認
  • 機密保持契約(NDA)
  • インボイス発行事業者 未登録
  • フォロワー 5
納品ごとの予算目安

今の想いをそのままお聞かせください。お電話や一往復のメッセージで、誠実にあなたの心と向き合います。

~はじめまして~ はじめまして、ゆみこです。 数ある中から見つけてくださり、 心より感謝いたします。 「この想いを受け止めてほしい」 「不安で仕方がない」 「言葉にして、心を整理したい」 そんな時は、ひとりで抱え込まず、 安心してこの場所を頼ってください。 お電話でも、一通のメッセージでも、 どちらでも大丈夫です。 心にあるものを言葉にするだけで、 絡まった糸がほどけるように、 気持ちが軽くなることがあります。 ~私が大切にしていること~ 私は昔から相談を受けることが多く、 友人や周囲の方から 「元気になれる」 「自分の力を信じたくなる」 と言っていただけることが、 何よりの励みになっています。 その一方で、 40代での高齢出産と、 身内の不幸が重なり、 自覚が無いまま心が疲れ、 心療内科へ通った経験があります。 そんな私を救ってくれたのは、 どんな私も否定せず、 ただ誠実に話を聴き、 向き合ってもらえる場所でした。 「言葉にするだけで、 心はふっと、ほどけていきます。」 私自身がその経験に救われたからこそ、 今度は私が、あなたの心に そっと寄り添い、一番の理解者に なりたいと思っています。 どんなにまとまらない想いでも、 そのままのあなたで大丈夫です。 誠実に、真っ直ぐに向き合い、 あなたの「味方」として、 その心を全力で受け止めます。 ~このようなお話、いつでもどうぞ~ うまく説明できなくても大丈夫です。 ありのままを聴かせて (綴らせて)ください。 【人間関係】 誰にも言えない愚痴、モヤモヤ 【子育て】 育児の疲れ、夫婦の悩み 【恋愛・健康】 恋の悩み、将来への不安 【喪失感】 大切な人との別れ、癒えない悲しみ 【日常】 嬉しかったこと、趣味のお話 どんな小さなお話も、 丁寧に、大切に伺います。 ~最後に~ 「こんな話を相談してもいいのかな?」 と迷う必要はありません。 泣いてしまっても、 沈黙があっても、 メッセージに想いを詰め込んでも、 大丈夫です。 そのままのあなたで繋がってください。 あなたのペースを何より大切に、 心を込めて向き合います。 「私、このままで大丈夫なんだ」と、 自分を信じ、深い安心を感じられる、 そんな前向きな 変化が訪れる時間を ご一緒できれば嬉しいです。 気になった「今」が、 タイミングかもしれません。 あなたとのご縁を、 あたたかくお待ちしています。

出品サービス(3件)

ポートフォリオ

ポートフォリオ一覧を見る 一覧を見る

職種・スキル

経験職種

得意分野

  • ・気持ち整理サポート / 共感力

    これまでの人生経験や子育て経験、電話業務・接客経験を活かし、相手の気持ちに寄り添った対話を大切にしています。悩み相談だけでなく、何気ない雑談や思い出話も大歓迎です。

    • 生活・ライフスタイル

資格・検定

  • 2級建築士 取得年 : 1996年

  • キッチンスペシャリスト 取得年 : 2005年

語学力

  • 英語 日常会話レベル

経歴

職歴

  • KUKURIHA 2020年5月 現在

    ・心に寄り添うワークショップと個別セッション 2020年5月 現在

    キッチン設計・営業の仕事では、お客様のご希望や暮らし方を丁寧に伺い、一人ひとりに合ったご提案をしてきました。相手の想いをくみ取り、安心して相談していただける関係づくりを大切にしてきました。 また、テレアポ業務では、電話越しでも相手の気持ちを感じ取り、短い時間の中で信頼関係を築くコミュニケーション力を培ってきました。声だけのやり取りだからこそ、言葉づかいや安心感を大切にしてきました。 さらに、子育てや幼稚園の運営に携わる経験から、家庭の悩み、人間関係、保護者の不安や忙しさなど、さまざまな立場の気持ちに寄り添ってきました。 2020年5月に心に寄り添う個人セッションを始め、現在は横浜市内のクリニックにて、気づきを深めるワークショップを開催しています。 自分の気持ちに目を向けたり、心を整える時間の大切さを参加者の皆さまの変化から日々感じさせていただいています。 これまでの経験を活かし、あなたが安心して話せる時間、綴ることで心が軽くなる時間を大切に、やさしく丁寧にお話を伺います。

学歴

  • 女子美術短期大学 生活デザイン学科 / 1991年4月 〜 1993年3月

    美術短期大学 生活デザイン科にて、暮らしや人との関わり、デザインの基礎を学びました。 その学びは、物事を多角的に見る視点や感性を養いました。 デザインに限らず日常の中で、相手の立場や気持ちを考える視点や丁寧に物事を見る姿勢を学べました。