柴田 やすふみ

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柴田 やすふみ

研修講師
40代後半男性
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曜日や時間問わず稼働可能です。またオフ・オンラ...

デジタルリテラシーコンサルタントの柴田やすふみです!

【経 歴】 1978年青森県弘前市出身。大正大学卒。 2002年(株)パソナ入社。人材総合サービスの企画営業職を経て、2006年よりEQ理論をベースにした企業の採用・能力開発のコンサルティングを担当。約200社での導入実績を持つ。2011年からは大学や自治体におけるキャリア支援セミナーの講師としても活動し、年間登壇回数は80回を超える。 2014年EQ理論を初めとする「ビジネス心理」の普及を目指し、ビジネス心理コンサルタントとして独立。 2015年国内大手のコミュニケーションアプリ運営企業のプロジェクトに参画し、学校・自治体でデジタルリテラシー講座を実施。 2017年からは同事業の講師SVとして登壇及び講師育成業務を担当。 2019年東京オリンピックボランティアスタッフ育成研修のファシリテーターを担当。デジタルリテラシー講座を含めると登壇回数は250回を超える。 2022年デジタルリテラシ...

職種・スキル

経験職種

経歴

職歴

  • 株式会社パソナ 2002年4月 2014年3月

    ・人材派遣 / リーダー / 法人営業・技術営業 2002年4月 2006年5月

    東京や札幌にて人材総合サービスの企画営業として新規案件の獲得から既存顧客のフォローといった外勤営業、または内勤業務では派遣スタッフの面接から登録業務を担当。更に外勤営業にて発生した案件は雇用先や労務契約等処理全般を行う。

    ・営業 / リーダー / 営業企画・新卒採用 2006年6月 2014年3月

    (前職期間)を活用したアセスメントツールの販売促進を担当。またアセスメントツールを活用した採用コンサルティングや研修企画や資料制作、講師を担当。

  • 研修講師 2014年4月 現在

    ・EQ自己理解研修 / 人材開発・人材育成・研修・講師・インストラクター 2014年4月 現在

    EQ自己理解研修 EQ(情動知能指数)アセスメントを活用し自己理解を深めたテーマ。当セミナーでは、EQアセスメントツールの動き方を理解し、自分自身の現状を可視化。そして今後の目標に向けてどのように自己実現するのか行動計画を考えさせるもの。 主に若年向け就労支援事業や私立大学でのキャリア支援、新入社員研修などで実施。 また講師の受講者数約20,000人。講演時間は平均6時間。対象は、10~40代。集合型研修のため対面形式。

    ・東京オリンピックボランティア育成研修 / 講師・インストラクター 2019年9月 2021年9月

    東京オリンピックにおけるボランティアに参加する一般市民に対し、ボランティアとして活動するための注意事項の理解や他者とのコミュニケーションの取り方、当日の活動内容の体験型講座などを行うセミナーのファシリテーターを担当。受講者数は東京都区内や横浜市にて実施、受講者数は約2,000人。 登壇する各講師が使用する資料制作も担当。過去の講師としての経験を活かし、講師の立場から運営面をサポート。2019年は集合型の研修で対面型で実施。2020年以降は、全て個別参加によるオンライン講演。

    ・デジタルリテラシー啓発研修 / 講師スーパーバイザー / プロジェクトリーダー・中途採用・制度企画・組織開発・人材開発・人材育成・研修・講師・インストラクター 2015年5月 2026年2月

    「聞く・話す・書く」のアクティブラーニングを活用したデジタルリテラシー啓発研修の講師を担当。対象は、小中高生の子供から保護者や教員、自治体職員や警察など。様々なネットトラブルの予防や対策、処理方法を始め情報防災訓練や性被害防止など幅広いテーマを取り扱うことができる講師として活動。2015年~2026年までの累計受講者数は約35万人。2020年までは日本全国の学校などで対面で講演を実施。2020年以降はオンラインを中心に講演を実施。リピーターの反響はとても大きく、「国内で最も予約の取れないオンライン授業」を実現した。 また講師業務だけでなく、事業に関わる人材採用や育成、採用後の評価や講演の運営サポートを担当。講師だけでなく、事業運営全般についてを多面的にサポートを行った。

学歴

  • 大正大学 人間学部社会学科 / 学士 / 1998年4月 〜 2002年3月

    家族社会学や青年社会学などを中心にフィールドワークなども交えながら社会学の理解を深めた。卒業論文のテーマは「成人式再考」。日本の成人式の歴史や国外の成人式、またはそれに類する儀式の存在を明らかにしながら、日本における成人式の意義と必要性について考察した。特に当時の高校生にアンケートを実施し、「大人」へのイメージや期待、そして不安を浮き彫りにすることで「成人式」のあるべき姿とは何か自論を展開し、「成人式」の社会における役割の再定義を試みた。