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毎日【午前中】にメッセージを確認しております。...
はじめまして。水瀬一葉(みなせ ひとは)と申します。 早稲田大学、そして米国の大学院で心理学(行動分析学)を修め、半世紀にわたり教育・心理の現場で5万人以上の葛藤に寄り添ってきた「73歳のおばあちゃん相談役」です。 ■ 「直感」の正体を求めた学問の旅 幼少期より強い「直感」を持ち、周囲に理解されず育ちました。その正体を知るため早稲田大学で心理学を専攻し、米国大学院で行動心理学の修士号を取得。帰国後は保育園から教育委員会、高校相談室まで、現場の最前線で親子や教師の悩みに伴走してきました。 ■ 科学者の枠を超え、「宿命」を解禁 しかし、半世紀の臨床現場で痛感したのは、科学的な分析だけでは救いきれない「運命の荒波(宿命)」が存在するということです。定年を迎え、組織の役割を全うした今、私は長年研鑽してきた『算命学』と、米国で習得した『行動科学』を融合させた独自のカウンセリングを解禁しました。宿命で「苦しみの理由」を解き明かし、行動科学で「具体的な抜け道」を提示する。これが私の答えです。 ■ あえて対面をしない「3つの理由 5万人以上の葛藤と向き合う中で、対面には取り除けない「心の障壁」があることに気づきました。 1. 「良い自分」の仮面を外すため 人は顔を合わせると無意識に本音に蓋をしてしまいます。特に優しい人ほどカウンセラーにさえ気を遣い、魂の奥にある「本当の原因」を隠してしまうのです。 2. 「怖い本音」の安全な避難所として 誰でも、自分でも認めたくないドロドロとした感情を持っています。匿名・非対面という「心理的に安全な環境」でこそ安心して吐き出せます。その本音を認めることが、本当の救いへの第一歩になります。 3. 「脳の負荷」を減らし、光を届けるため 心が辛い時、人の脳は冷静に情報を処理できません。会話は大切な助言が流れてしまいがちですが、「文字」なら、落ち着いた時に何度でも確認できます。脳に余計な負荷をかけず、解決への道筋を確実に届けるための選択です。 ■ いつもあなたの支えとなる「言葉のお守り」を渡したい そのため当相談室では、匿名・非対面の【個別鑑定・未来の設計図PDF(人生の抜け道ガイド)】という形式を貫くのは、あなたに一生の「言葉のお守り」を手にしてほしいからです。 誰の目も気にせず、泥臭い本音も自分でも怖い本音も、すべて書き出してください。私はあなたの宿命を解き明かし、「明日からの指針」を客観的な文字で記します。その「言葉のお守り」は、あなたの行く先を何度でも照らしてくれます。そこに刻まれた事実は、あなたを現実的に救う確かな「支え」になると確信しています。 不倫、孤独、子育ての重荷。 「変わり者」として葛藤してきた私だからこそ、あなたの孤独を丸ごと受け止めることができます。すべてをここに降ろし、宿命を味方につけた新しい人生を始めましょう。
相談・ライフスタイル・その他 / 占い師 経験年数 : 18年
相談・ライフスタイル・その他 / 心理カウンセラー 経験年数 : 39年
相談・ライフスタイル・その他 / その他 経験年数 : 52年
相談・ライフスタイル・その他 / ビジネス・ライフコーチ 経験年数 : 39年