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LEAP ARROWS合同会社

最終ログイン:1ヶ月前

LEAP ARROWS合同会社

ITコンサルタント/DXコンサルタント
法人男性
  • 本人確認
  • 機密保持契約(NDA)
  • インボイス発行事業者
  • フォロワー 0
納品ごとの予算目安
  • コンサルティング・士業

    業務整理・業務フロー可視化 7,000円〜

    IT導入前フェーズの検討・判断支援 7,000円〜

    プロジェクト進行整理・PM支援 7,000円〜


継続(時給/月給)の予算目安
  • 時間単価:5,000円
  • 月単価:80万円
  • 1週間の稼働日数:週5日以上
  • 1日の稼働時間:8時間
  • 稼働時間帯:平日日中
  • 勤務場所:フルリモート

リープアローズは中小企業のIT施策や業務改善を、整理役として支援する伴走パートナーです。

はじめまして。 LEAP ARROWSは、中小企業向けに IT施策やSaaS導入を「整理役・実行支援役」として支援しています。 社内にPMやIT担当が不在、または兼務で手が回らない現場で、 「何から手を付けるべきか分からない」 「ツールを導入したが、運用が回らない」 といった状況を、業務整理・運用設計の観点から立て直すことを得意としています。 技術導入そのものよりも、現場で実際に回る形・無理のない運用が続くことを重視しています。

職種・スキル

ビジネス・クリエイティブツール

  • WordPress 経験年数 : 8年

  • freee 経験年数 : 1年

  • Moneyfoward 経験年数 : 8年

  • 弥生会計 経験年数 : 2年

  • Google Analytics 経験年数 : 4年

  • Google Search Console 経験年数 : 4年

プログラミング言語・フレームワーク

  • Google Apps Script 経験年数 : 2年

  • Amazon Web Services 経験年数 : 3年

  • Linux 経験年数 : 7年

  • Windows Server 経験年数 : 3年

  • オンプレミス 経験年数 : 3年

  • shell 経験年数 : 8年

その他ツール

  • Jira 経験年数:3年

  • Slack 経験年数:10年

得意分野

  • ・業務整理・業務フロー可視化 7,000円〜

    現状業務をヒアリングし、業務フロー・課題・判断ポイントを整理します。 ツール導入や改善施策の前提となる「何をどう進めるべきか」を明確にします。

    ・IT導入前フェーズの検討・判断支援 7,000円〜

    SaaSやITツール導入前に、導入目的・業務適合性・優先度を整理します。 無理なシステム化を避け、現場で回る判断を支援します。

    ・プロジェクト進行整理・PM支援 7,000円〜

    関係者が多く進行が不安定なプロジェクトにおいて、 役割・タスク・判断フローを整理し、進行を安定させます。

    • 中小企業/経営・業務

資格・検定

  • PMP(Project Management Professional) 取得年 : 2024年

  • 認定スクラムマスター 取得年 : 2023年

経歴

職歴

  • リープアローズ合同会社 2017年4月 2025年4月

    ・リリース前フェーズにおけるプロジェクト進行整理・運用基盤整備支援 / IT戦略コンサルタント・業務プロセスコンサルタント 2025年2月 2025年4月

    ■ プロジェクトの目的 新規プロダクトの初期リリースを控えた段階で、 進行の混乱や情報分断が発生していたプロジェクトにおいて、 リリースに向けた進行整理と、リリース後も破綻しない運用の土台を整えることを目的としました。 単に期限内にリリースするだけでなく、 次フェーズに向けて関係者が同じ前提で動ける状態をつくることを重視しています。 ■ 体制・人数 約15名 (Bizサイド、社内開発メンバー、外部開発ベンダーを含む混成体制) ■ 自分のポジション・役割 プロジェクト推進支援(進行整理・運用基盤整備) 進行管理そのものよりも、 ・情報の整理 ・判断が滞っているポイントの可視化 ・関係者間の前提認識の統一 を担い、プロジェクトが実務として回る状態を整える役割を担当しました。 ■ 目的を達成する上での課題 ・仕様認識や進捗状況が関係者間で揃っていない ・タスクや役割分担が曖昧で、判断が属人化している ・情報が分散しており、必要な情報にたどり着けない ・リリース対応に追われ、次フェーズを見据えた整理ができていない といった状態が重なり、進行の不安定さが課題となっていました。 ■ 課題に対して取り組んだこと ・外部開発ベンダーを含めた仕様・進捗の整理と調整 ・リリースに向けたスケジュールとタスクの再整理 ・Bizサイドを含めた関係部門との情報整理・合意形成支援 ・Jira/Confluence/Miro等を用いた情報集約と運営環境の整備 ・次フェーズを見据えた情報共有ルール、オンボーディング資料の整備 ・業務プロセス整理に向けた小規模ワークショップの設計・実施 「何を決める必要があるのか」「どこで止まっているのか」を明確にし、 関係者が同じ前提で判断できる状態をつくることを意識しました。 ■ ビジネス上の成果 ・初期リリースを予定通り完了 ・関係者間の認識齟齬が減り、進行が安定 ・リリース後および次フェーズに向けたプロジェクト運営の土台を整備

    ・属人化した業務・進行体制の整理によるプロジェクト運営立て直し支援 2018年4月 2023年6月

    【背景・課題】 業務システムの継続的なカスタマイズ開発において、 案件ごとの進め方や役割分担が属人化し、 進行の遅延や認識齟齬が発生しやすい状態となっていました。 人の入れ替わりや案件の増加に対して、 共通の進行ルールや判断基準が整理されておらず、 「案件ごとに対応が変わる」「引き継ぎが難しい」ことが課題となっていました。 【体制・人数】 ・チーム人数:約8名 【自分のポジション・役割】 ・プロジェクトマネージャー ・進行整理および体制立て直し支援を担当 【支援内容】 ・業務およびタスクの棚卸しと優先度整理 ・進行ルール、役割分担の再定義 ・定例運営や情報共有方法の整理 ・若手PM/メンバー向けに進行観点の言語化・共有 ※ 実装や開発作業は行わず、運営・進行の整理に特化した支援を実施。 【成果・変化】 ・進捗遅延や認識齟齬の減少 ・複数案件を並行して回せる体制を構築 ・プロジェクト運営の再現性が向上

    ・業務フロー可視化と運用設計による現場改善支援 2023年10月 2024年9月

    ■ プロジェクトの目的 業務のデジタル化を進めるにあたり、 既存の業務フローや運用ルールが整理されていない状態を解消し、 関係者間で共通認識を持ったうえで、次の施策判断に進める状態をつくることを目的としました。 ツール導入や施策検討の前段階として、 業務理解・判断軸・合意形成を重視した整理支援を行っています。 ■ 体制・人数 約8名 (関係部署担当者、推進メンバーを含む) ■ 自分のポジション・役割 業務整理・運用設計支援担当 ・業務フローの整理 ・課題構造化 ・判断材料の整理 ・関係者間の合意形成支援 を中心に担当しました。 ■ 目的を達成する上での課題 ・業務や運用ルールが明文化されておらず、認識にばらつきがある ・関係者が多く、判断や合意形成に時間がかかる ・ツールや施策の検討以前に、何を整理すべきか判断できない状態 といった課題があり、次のアクションに進めない状況でした。 ■ 課題に対して取り組んだこと ・現状業務の可視化(業務フロー、関係者、判断ポイントの整理) ・課題・論点の構造化と対応優先度の整理 ・関係者間での認識合わせを目的とした資料作成・議論設計 ・実装・運用に進むための前提条件と進め方の整理 ■ ビジネス上の成果 ・業務と課題が整理され、次に取るべき対応方針が明確化 ・関係者間の共通認識が形成され、意思決定が進みやすい状態を実現 ・その後の施策検討・実装フェーズへスムーズに移行可能な状態を整備

    ・プロジェクトマネジメント観点での業務整理・育成支援設計 2024年10月 2025年1月

    ■ プロジェクトの目的 プロジェクト推進に課題を抱える組織に対し、 PM視点で業務の進め方を整理し、単発の改善ではなく 考え方・判断軸・進め方が現場に定着する状態をつくることを目的としました。 手法やフレームワークの説明ではなく、 実務に直結する形でプロジェクトマネジメント・PMBOKの考え方を組み込み、 自走できる状態を支援しています。 ■ 体制・人数 約10名 (プロジェクト推進メンバー、受講者・実務担当者を含む) ■ 自分のポジション・役割 プロジェクトマネジメント観点での整理・育成支援設計 ・業務整理 ・進行上の詰まりポイントの可視化 ・育成観点を組み込んだ支援設計 を担当しました。 ■ 目的を達成する上での課題 ・業務や役割分担が曖昧で、進行が属人化している ・判断基準が共有されておらず、意思決定が遅れる ・プロジェクト管理の考え方が現場に定着していない ・手法は知っていても、実務にどう当てはめるか分からない といった課題があり、プロジェクト推進が不安定な状態でした。 ■ 課題に対して取り組んだこと ・実際の業務内容・進行状況を題材にした課題整理 ・業務フロー、タスク、役割分担の可視化 ・「どこで詰まるのか」「なぜ判断が遅れるのか」の言語化 ・PMの考え方を実務に落とし込む形での支援設計 ・関係者間の認識合わせ、合意形成の支援 単なる知識提供ではなく、 現場で再現できる進め方の定着を重視しました。 ■ ビジネス上の成果 ・プロジェクト推進における課題が明確化 ・判断・進行のスピードが改善 ・PMの考え方が現場業務に定着し、再現性のある進め方を構築

    ・小規模事業向け 業務整理・IT活用方針の整理支援 2017年4月 2017年9月

    【背景・課題】 小規模事業において、 業務が属人化・暗黙知化している状態のまま ITツールやシステム導入を検討しているケースに対する支援案件です。 「ITで何か改善したい」という意向はあるものの、 ・現状業務が整理されていない ・何を優先すべきか判断できない ・導入後に運用できるか不安 といった理由から、意思決定が進まない状況が課題となっていました。 【体制・人数】 ・チーム人数:1名 【自分のポジション・役割】 ・業務整理・IT活用方針の整理支援 ・導入判断に向けた相談・壁打ち役として参画 【支援内容】 ・現在の業務内容、課題のヒアリング ・業務フローの簡易整理と論点の可視化 ・IT/ツール導入の是非や選択肢の整理 ・導入した場合の運用負荷や現実性を踏まえた助言 ※ 実装やツール設定は行わず、判断と整理に特化した支援を実施。 【成果・変化】 ・「何から手を付けるべきか」が明確化 ・無理なシステム導入を避け、段階的な改善方針を整理 ・事業主が納得感を持って次の判断を行える状態を実現