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弁護士検索・法律Q&A(法律相談)
エンジニア / インフラエンジニア 経験年数 : 5年
エンジニア / RPAエンジニア(マクロ・VBA) 経験年数 : 5年
AI・機械学習 / AIエンジニア 経験年数 : 5年
C 経験年数 : 5年
HTML 経験年数 : 5年
Java 経験年数 : 5年
JavaScript 経験年数 : 5年
Python 経験年数 : 5年
Amazon Web Services 経験年数 : 5年
AWS 認定ソリューションアーキテクト – プロフェッショナル 取得年 : 2025年
AWS 認定 DevOps エンジニア – プロフェッショナル 取得年 : 2024年
AWS 認定 機械学習 – スペシャリティ 取得年 : 2024年
英語 日常会話レベル
大手SIer 2024年1月 〜 現在
・AI × ワークフロー自動化による運用ドキュメント自動生成基盤構築 / 開発者 / インフラエンジニア・システムエンジニア・AIエンジニア・AIデザイナー・プロンプトエンジニア 2025年2月 〜 現在
サーバおよびネットワーク構成情報を自動収集し、 LLMを用いて運用ドキュメントを生成、ドキュメント管理システムへ自動登録する一連の処理をn8nを用いたAIワークフローとして設計・構築。 1.サーバ/ネットワーク構成情報の自動収集 2.LLMによる構成情報の要約・ドキュメント化 3.ドキュメント管理システムへの自動アップロード 4.週次/月次での定期自動実行に対応 これにより、 ・システム構成とドキュメントの乖離を解消 ・手動による資料作成工数を削減 ・インフラ情報の即時把握を実現 ・運用負荷の大幅な軽減 といった効果を確認。 また発展構想として、 ・ソースコードの自動解析によるドキュメント生成 ・AWS CDKによるインフラのコード化、ドキュメント自動生成 を組み合わせ、インフラ運用全体の自動化を目指した検討も実施。
・AI Agent × Vector DBを用いた社内ドキュメント横断検索基盤の検討・PoC / 開発者 / インフラエンジニア・システムエンジニア・AIエンジニア・プロンプトエンジニア・RPA・AI導入支援コンサルタント 2025年2月 〜 現在
社内に分散して存在する各種ドキュメントを対象に、AI Agen とVector DBを 組み合わせた横断検索システムの設計および検証を実施。 ・社内ドキュメントのEmbedding生成・Vector DB登録 ・AI Agentによる自然言語クエリ対応の検索フロー設計 ・検索精度および応答品質の評価 検証の結果、 ・ユーザー視点での検索体験向上の可能性を確認 ・一方でEmbedding生成・更新にかかるコストが課題として顕在化 本格展開を見据え、 ・Embedding対象の最適化 ・差分更新方式の検討 ・コストと検索精度のバランス調整 など、実運用を前提とした最適化余地の検討を継続中。
・Vector DB × Graph DBを組み合わせたHybrid RAGアーキテクチャの検証 / 開発者 / インフラエンジニア・システムエンジニア・AIエンジニア・プロンプトエンジニア・RPA・AI導入支援コンサルタント 2025年2月 〜 現在
Vector DBとGraph DBを組み合わせた Hybrid RAG(検索拡張生成)構成について、技術検証およびアーキテクチャ検討を実施。 ・ベクトル検索による意味検索 ・Graph DBによる関係性・構造情報の補完 ・両者を統合した検索・生成フローの設計 技術的には、 ・情報精度・文脈理解の向上が期待できる構成であることを確認 ・一方で、現時点では業務ユースケース側が技術成熟度に追いついておらず 実運用よりも 研究開発・技術検証寄りの取り組みとなっている 将来的なAIエージェント高度化やナレッジ管理基盤への応用を見据え、 中長期視点での検討・知見蓄積を進めている。
・AWS IoTを活用したエッジ〜クラウド連携型IoTデータ収集・運用基盤構築 / 開発者/技術支援 / フロントエンドエンジニア・バックエンドエンジニア・データエンジニア・インフラエンジニア・システムエンジニア 2024年1月 〜 2024年12月
AWS IoT Greengrassを中心に、エッジデバイスからクラウドまでを一貫して扱う IoTデータ収集・加工・可視化・イベント検知基盤の設計および技術検証を実施。 エッジ側処理設計 ・AWS IoT Greengrassを用いたセンサデータ収集 ・通信断や不安定なネットワークを考慮したローカル処理設計 ・エッジで処理すべきデータとクラウド送信データの切り分け データ加工・転送基盤構築 ・Greengrass Stream Managerによるデータの一時蓄積・加工・バッファリング ・ネットワーク状況を考慮した安定的なデータ転送フローの設計 ・実運用を想定したデータパイプライン構成の検証 データモデリング・可視化 ・AWS IoT SiteWiseを利用した設備・センサデータの構造化 ・アセット/モデル定義の設計 ・後続の分析・通知・AI活用を見据えたデータ設計 イベント検知・運用連携 ・センサデータを用いた閾値判定・異常検知ロジックの検討 ・イベント発生時の通知および後続処理フロー設計 ・IoTデータと運用アクションを結びつける仕組みの検証 本案件を通じて、 IoTデータを「集める」だけでなく、「使える形で運用に組み込む」 ことを重視した エッジ〜クラウド一体型のIoT基盤設計・構築に関する知見を獲得。