この出品者は30日以上ログインしていません。購入後、出品者から48時間以内に連絡がなかった取引は自動キャンセルされます。

この出品者は30日以上ログインしていません。

bakuchiku

最終ログイン:4ヶ月前
  • 本人確認 未登録
  • 機密保持契約(NDA) 未登録
  • インボイス発行事業者 未登録
  • フォロワー 0
継続(時給/月給)の予算目安
  • 時間単価:5,000円
  • 月単価:20万円
  • 1週間の稼働日数:週3日
  • 1日の稼働時間:3時間
  • 稼働時間帯:平日夜間、土日・祝日
  • 勤務場所:フルリモート

生成AIの高度利活用、AWSサーバレス設計/開発が可能

AI × ワークフローツール(Dify, n8n) — 単なるAI活用ではなく、ワークフローツールを組み合わせた業務効率化のための自動化基盤の提案、検討、構築が可能。 ドキュメント/ナレッジ基盤構築 — AI活用におけるドキュメント管理方法検討、Word/Excelドキュメント等をMarkdownに一括変換ツールの開発、Vector DB/Graph DB + LLM を使った検索基盤の構築経験あり。 クラウド・サーバレスの実践経験 — AWSのサーバレスサービスを用いた提案、設計、構築が可能 柔軟性と将来性 — インフラからAI/自動化まで幅広く対応可能。クラウドネイティブな開発、DX推進、AI活用など、幅広い範囲で対応可能

職種・スキル

経験職種

プログラミング言語・フレームワーク

  • C 経験年数 : 5年

  • HTML 経験年数 : 5年

  • Java 経験年数 : 5年

  • JavaScript 経験年数 : 5年

  • Python 経験年数 : 5年

  • Amazon Web Services 経験年数 : 5年

資格・検定

  • AWS 認定ソリューションアーキテクト – プロフェッショナル 取得年 : 2025年

  • AWS 認定 DevOps エンジニア – プロフェッショナル 取得年 : 2024年

  • AWS 認定 機械学習 – スペシャリティ 取得年 : 2024年

語学力

  • 英語 日常会話レベル

経歴

職歴

  • 大手SIer 2024年1月 現在

    ・AI × ワークフロー自動化による運用ドキュメント自動生成基盤構築 / 開発者 / インフラエンジニア・システムエンジニア・AIエンジニア・AIデザイナー・プロンプトエンジニア 2025年2月 現在

    サーバおよびネットワーク構成情報を自動収集し、 LLMを用いて運用ドキュメントを生成、ドキュメント管理システムへ自動登録する一連の処理をn8nを用いたAIワークフローとして設計・構築。 1.サーバ/ネットワーク構成情報の自動収集 2.LLMによる構成情報の要約・ドキュメント化 3.ドキュメント管理システムへの自動アップロード 4.週次/月次での定期自動実行に対応 これにより、 ・システム構成とドキュメントの乖離を解消 ・手動による資料作成工数を削減 ・インフラ情報の即時把握を実現 ・運用負荷の大幅な軽減 といった効果を確認。 また発展構想として、 ・ソースコードの自動解析によるドキュメント生成 ・AWS CDKによるインフラのコード化、ドキュメント自動生成 を組み合わせ、インフラ運用全体の自動化を目指した検討も実施。

    ・AI Agent × Vector DBを用いた社内ドキュメント横断検索基盤の検討・PoC / 開発者 / インフラエンジニア・システムエンジニア・AIエンジニア・プロンプトエンジニア・RPA・AI導入支援コンサルタント 2025年2月 現在

    社内に分散して存在する各種ドキュメントを対象に、AI Agen とVector DBを 組み合わせた横断検索システムの設計および検証を実施。 ・社内ドキュメントのEmbedding生成・Vector DB登録 ・AI Agentによる自然言語クエリ対応の検索フロー設計 ・検索精度および応答品質の評価 検証の結果、 ・ユーザー視点での検索体験向上の可能性を確認 ・一方でEmbedding生成・更新にかかるコストが課題として顕在化 本格展開を見据え、 ・Embedding対象の最適化 ・差分更新方式の検討 ・コストと検索精度のバランス調整 など、実運用を前提とした最適化余地の検討を継続中。

    ・Vector DB × Graph DBを組み合わせたHybrid RAGアーキテクチャの検証 / 開発者 / インフラエンジニア・システムエンジニア・AIエンジニア・プロンプトエンジニア・RPA・AI導入支援コンサルタント 2025年2月 現在

    Vector DBとGraph DBを組み合わせた Hybrid RAG(検索拡張生成)構成について、技術検証およびアーキテクチャ検討を実施。 ・ベクトル検索による意味検索 ・Graph DBによる関係性・構造情報の補完 ・両者を統合した検索・生成フローの設計 技術的には、 ・情報精度・文脈理解の向上が期待できる構成であることを確認 ・一方で、現時点では業務ユースケース側が技術成熟度に追いついておらず  実運用よりも 研究開発・技術検証寄りの取り組みとなっている 将来的なAIエージェント高度化やナレッジ管理基盤への応用を見据え、 中長期視点での検討・知見蓄積を進めている。

    ・AWS IoTを活用したエッジ〜クラウド連携型IoTデータ収集・運用基盤構築 / 開発者/技術支援 / フロントエンドエンジニア・バックエンドエンジニア・データエンジニア・インフラエンジニア・システムエンジニア 2024年1月 2024年12月

    AWS IoT Greengrassを中心に、エッジデバイスからクラウドまでを一貫して扱う IoTデータ収集・加工・可視化・イベント検知基盤の設計および技術検証を実施。 エッジ側処理設計 ・AWS IoT Greengrassを用いたセンサデータ収集 ・通信断や不安定なネットワークを考慮したローカル処理設計 ・エッジで処理すべきデータとクラウド送信データの切り分け データ加工・転送基盤構築 ・Greengrass Stream Managerによるデータの一時蓄積・加工・バッファリング ・ネットワーク状況を考慮した安定的なデータ転送フローの設計 ・実運用を想定したデータパイプライン構成の検証 データモデリング・可視化 ・AWS IoT SiteWiseを利用した設備・センサデータの構造化 ・アセット/モデル定義の設計 ・後続の分析・通知・AI活用を見据えたデータ設計 イベント検知・運用連携 ・センサデータを用いた閾値判定・異常検知ロジックの検討 ・イベント発生時の通知および後続処理フロー設計 ・IoTデータと運用アクションを結びつける仕組みの検証 本案件を通じて、 IoTデータを「集める」だけでなく、「使える形で運用に組み込む」 ことを重視した エッジ〜クラウド一体型のIoT基盤設計・構築に関する知見を獲得。