長崎へのUターン経験者(宅建士/代表)が、長崎への移住や空き家の悩みにチャットで回答します。
はじめまして。
長崎市で「あいぜん不動産」の代表をしております、内山 究と申します。
職業欄の通り「宅地建物取引士」の資格を持ち、不動産業をベースにしておりますが、私自身も2024年に神戸から長崎へUターン移住した「移住経験者」です。
◆ 私の想い:移住は「人生の舵を取り戻す」こと
私自身のUターン移住の経験から、「移住は、決断と実行に多大なエネルギーを要する」と痛感しました。
ですが、それは「人生の舵を自分の手に取り戻す」方法の一つでもあります。
移住は「目的」ではなく、移住後の「持続的なウェルビーイング(より良く生きること)」を築くための「手段」です。
◆ ひとりひとり異なる「山登りのルート」に伴走します
移住には、情報を集め、考え、決断し、実行する、まるで「山登り」のような期間があります。
そこには「移住検討者」という一括りの存在ではなく、「自分の山を、自分のルートで登ろうとする、ひとりひとりのあなた」がいます。
私自身、移住前に「移住候補エリアの写真を送ってもらえたら…」と感じたものの、現地に簡単に頼める人がいないもどかしさを経験しました。
だからこそ私は、エベレスト登頂をサポートする「シェルパ」のように、あなたの「山登り」に伴走したいのです。
現地・長崎にいる専門家として、あなたと共に道を見つけ、情報を集め、ご自身の足で山頂へ登っていくお手伝いをすること。それが開業した目的です。
◆ こんな「山登り」の入り口にいませんか?
【長崎への移住・Uターンをご検討中の方】
✔︎ Uターンを考え始めたが、情報が多すぎて整理できない
✔︎ 50代を迎え、これからの人生の「ウェルビーイング」のため、長崎という選択肢が浮かんでいる
【長崎市内の空き家・ご実家でお困りの方】
✔︎ 相談できる相手がおらず、ひとりで判断を迫られている
✔︎ 自分で管理してきたが、体力的に「少し負担が重くなってきた」
人が住まなくなった建物は、私たちが思う以上に急速に傷み始めます。「通気・換気」「通水」といった地道な管理が、建物の価値を守ります。
遠方にお住まいのあなたに代わり、現地長崎のシェルパ(宅建士)が「建物を守る」管理を担い、時間をつくること。
それが、利活用・売却など「これからを考える足場つくり」になると考えています。
このチャット相談で、まずは最適な管理プランや、今後の利活用について一緒に考えませんか。
◆ まずは「小さな一歩」から
このココナラのチャット相談は、あなたの「山登り」の最初の一歩です。
「気になっていることがある」「信用できる相手と話をしてみたい」——そんなお気持ちで構いません。
あなたの状況を整理し、「次に何をすべきか」を一緒に見つけるお手伝いをします。
ご相談いただいたからといって、しつこい営業(電話など)は一切いたしませんし、秘密は厳守いたします。
お気軽に、ご相談ください。
あいぜん不動産 代表 内山 究