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 ピリカ❤心の保健室
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稼働状況 対応可能です
保健師 子どもから高齢者まで相談
女性
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  • インボイス発行事業者 未登録
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納品ごとの予算目安
スケジュール

基本的に月・火・水・木・金の19:00~22:...

元保健師・看護師歴40年超×元いのちの電話相談員が不安・孤独・雑談まで、あなたの心受け止めます。

ようこそ、「ピリカ❤心の保健室」へ。 ちょっと疲れた時に誰にも知られずに 逃げ込める、小さな休憩所。 誰かと話したくなったとき、 どんな事でも大丈夫 気軽にお話ししませんか? 名前のピリカですが、学生時代のサークル(セツルメント活動)の 先輩が、可愛い❤と言う意味でつけてくれました。ウフフ お気に入りの名前ですので、気軽に呼んでくださいね。 私は市役所や地域包括支援センターの保健師(看護師)として 40年以上、お子さんから、高齢者、障がいをお持ちの方迄、 いろんな年齢の方々と向き合ってきました。 仕事以外にも、いろいろなボランティア 活動もやってきました。 その活動を通じて、普段の生活の中で、 聞く事が、なかなかできない方々の 本音や悩みを長年、伺ってきた私ですので どんなお悩みでも受け止める事ができます。 安心してお話しくださいね。 ボランティア活動として ◎いのちの電話相談員、こんな方がいました。 ・言葉が見つけられずに、「さびしいよ~」だけの繰り返し ・俗に言う「エロ電話」ですが、一生懸命作った作話です。 ♯今思うと、「誰かにただ否定せずに、受け止めてほしい」 「刺激的な表現でしか自分を出せない」そんな、悲しみで いっぱいだったのだろうと思いました。 ◎母子世帯への月2回の食糧支援(お母さん達の声) ・ひとり育児への強い気持ち 苦しい生活ゆえの、仲間への思いやり等 ・食糧よりも、心配してくれる人がいるのがうれしい ・ひとりじゃないと思えた ♯「人とのつながり」が、どんな状況にあっても 必要だという事が分かりました。 ◎60歳以上の歌声サロン(自宅で開催) ・歌だけでなく、時には人生を語り合う会になっています。 ◎子ども食堂や子どものプレーパーク(お母さん達の声) ・最近子どもが何を考えているのか分からない。 ・子どもと最近しっくりこない ・アストロダイス占いで親子セッションをしてみると 「え~!あんたそんなこと考えていたの!!」 「今まで、聞いた事がないよ~」 「何で言ってくれなかったの?」 びっくりするお母さんが続出です。 ♯この経験が、親子のコミケーションに繋がってくれればと 願っています。 ◎市役所の仕事では 寝たきり予防対策、自殺予防対策、介護予防対策 母子保健事業等をやっていました。 どの仕事や、どのボランティア活動でも、 表現方法はちがっていても、根底には「寂しさ」があります。 そのことから、「心のつながりが一番大事!!」と思い 活動を続けていましたし、現在もその思いは 薄れていません。 私と繋がってお話ししていただく事で 少しでも気持ちが楽になっていただけたら と思います。 お電話お待ちしています。

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ポートフォリオ

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職種・スキル

経験職種

  • ライフスタイル・その他 / 公務員 経験年数 : 43年

得意分野

  • ・保健師(看護師)として、地方行政勤務

    保健師(看護師)として、行政及び行政関係に42年間、ゆりかごから墓場迄、幅広い年代層の相談業務を行ってきました。

  • ・保健師 相談業務

    市役所の保健師として、子どもから高齢者まで幅広く相談業務を行った。

資格・検定

  • 看護師 取得年 : 1977年

経歴

職歴

  • 市役所 1977年4月 2020年10月

    ・健康福祉部門 / 係長 / 看護師・公務員 1977年4月 2020年10月

    保健師(看護師資格もあり)として40年以上、 子どもの健診の時に育児やお母さんの悩みの相談にかかわってきました。 健診というと、お母さん達は何か言われるのじゃないの?と、 理論武装してやってくる方が多い様でした。 健診の目的は育児のダメ出しではなくて、 お母さんに明るい気持ちで、 自信を持って帰ってもらう事にあると思っているのですが。 日頃のお子さんとの接し方が垣間見えるのは、 面接場面ではありません。 それは、体重測定の時です。 子どもは嫌がって泣き叫びます。その時の親子のやり取りは普段そのもの。 皆さんそれぞれにお子さんと勝負しています。 育児に正解なんてありません。子育てが上手くいかなくて、 自信をなくしているお母さん。 「ちょっとくらい遠回りしてもいいんじゃない?」と 思うんです。 決して、誰もお母さんの代わりにはなれない。 お子さんの、成長の伸びしろの幅はそれぞれ違うけど、 それを信じてお話を聞かせていただく事が 一番大切だと思うようになりました。 だから、正しさよりも 「その人らしさ」を大切にしてきました。 親子で真剣に向かい合える事ができれば充分だと思います。 育児で悩んでいるお母さん! 健診の会場での他の、親子の様子をよく見て下さい! みんな私と同じだ!! 試行錯誤してるんだな~! なんだ、おんなじだ! 自分だけじゃないんだ! それを見に来るのが健診の目的ですよ!

  • 市役所 1978年4月 2015年3月

    ・保健福祉部門 / 係長 / 看護師 1978年4月 2015年3月

    保健師(看護師資格もあり)として40年以上、 子どもの健診の時に育児やお母さんの悩みの相談にかかわってきました。 健診で、発達につまづきのあるお子さんに逢うことがあります。 そういったお子さんを育てるお母さんとお子さんのサポートとして 市役所では、種々のサービスを実施しています。 お子さんの通所施設もいろいろあります。 そこでのお子さんの様子を時々みさせていただくと お子さんの成長は目を見張ることがあります。 お母さん達の表情も、同じ悩みを持っているお母さん同士の 気持ちの共有で力づけてもらえるからでしょうか 変わってきます。 専門職のサポートも大きいとおもいますが、一番は お母さん同士の支えあいにあると思います。 お宅に伺ってお母さんの悩みをじっくり聞く訪問サービスで お宅に伺うことがあります。 お家でのお子さんの様子は、施設での様子とまるで違うことがあります。 お母さんとお子さんは、まるで鏡のようです。 お母さんの気持ちの動きがそのままでてくることがあります。 そんな様子をみていると、しみじみ、子どもの伸びしろは大きいと 思います。ゆっくりみてあげる事が必要だと思いました。

  • 市役所 1978年4月 2015年3月

    ・保健福祉部門 新生児訪問 / 係長 / 看護師 1978年4月 2015年3月

    保健師(看護師資格もあり)として40年以上、 子どもの健診の時に育児やお母さんの悩みの相談にかかわってきました。 市役所では新生児訪問のサービスがあります。 自宅に伺って、体重を計ったり育児の相談にのったりします。 お宅のドアの前まで行った時です。 赤ちゃんの泣き声と大人の鳴き声が聞こえてきました。 え!誰の鳴き声?お母さんの鳴き声でした。 そうなったら泣き止むまでそばに寄り添っているだけしかできません。 「そうだったんですね」「辛かったんですね」 「泣いてもいいんですよ」「大きな声で泣いちゃえ」 しばらくして、シクシク泣きになり、表情がゆるんできます。 「誰も相談できる人がいなかった」 「ただ、話を聞いてくれるだけで良いのに」 お母さん達は、そう言います。 置かれた状況は何も変わっていないのだけれど 視点を変える事で、気持ちを整理する事ができます。 「誰かに話を聞いてもらっただけなのに。気が楽になった」 そんな時は、何も考えずに遠慮なくすぐに電話をして下さいね。

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