元国立大医学部教員|理学博士|論文50本超の指導実績
旧帝大理学部生物学科を卒業し、同大学院にて理学博士号を取得。その後、国立大学医学部にて長年教鞭を執り、研究・教育に従事してまいりました。
これまでに執筆・携わった学術論文は、共著を含め50本以上にのぼります。医学部大学院生の博士論文指導はもちろん、理学部等の卒論、修論、博士論文についても豊富な指導実績がございます。
■ 本サービスの強み
理学・医学の両視点からの指導: 基礎生物学から臨床研究まで、幅広いドメイン知識に基づいた深いアドバイスが可能です。
学位審査・査読者視点の論理構築: 審査する側、採択する側の視点から、論理の穴を的確に指摘し、確実に「通る」論文へと導きます。
国際標準の英語対応: 3年間の米国留学経験(英検準1級)を活かし、国際誌への投稿を見据えたロジック構築をサポートします。
指導教官の指摘が理解できず行き詰まっている方や、ストーリー構成に悩んでいる方は、ぜひ一度ご相談ください。専門用語が飛び交う高度な内容にも、現役時代と変わらぬ精度でスムーズに対応いたします。
学生さんの立場に寄り添い、丁寧かつ誠実に対応させていただきます。まずはダイレクトメッセージよりお気軽にご状況をお知らせください。