rjomasato1997

最終ログイン:16日前
ITエンジニア
20代後半男性
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納品ごとの予算目安

継続(時給/月給)の予算目安
  • 時間単価:2,000円
  • 1週間の稼働日数:週2日
  • 1日の稼働時間:2時間
  • 稼働時間帯:平日夜間、土日・祝日
  • 勤務場所:フルリモート
スケジュール

平日 10時~19時対応可能です!

AIモデルの構築やAPI連携を得意としています。その他依頼がありましたらキャッチアップしていきます。

九州大学大学院で農学(ゲノム解析)を専攻し修士号を取得しました。 現在はバイオインフォマティクスと深層学習の知見を活かし、API構築や生成AIを活用した植物表現型解析システム開発に個人事業主として従事しています。

ポートフォリオ

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職種・スキル

経験職種

ビジネス・クリエイティブツール

  • Google スプレッドシート 経験年数 : 1年未満

  • Google スライド 経験年数 : 1年未満

  • Google ドキュメント 経験年数 : 1年未満

  • Numbers 経験年数 : 1年未満

  • Pages 経験年数 : 1年未満

  • PowerPoint 経験年数 : 4年

プログラミング言語・フレームワーク

  • CSS 経験年数 : 1年未満

  • Google Apps Script 経験年数 : 1年未満

  • HTML 経験年数 : 1年

  • JavaScript 経験年数 : 1年未満

  • Python 経験年数 : 2年

  • R 経験年数 : 3年

得意分野

資格・検定

  • 実用英語技能検定2級 取得年 : 2015年

  • 日本漢字能力検定2級 取得年 : 2014年

語学力

  • 英語 日常会話レベル

経歴

職歴

  • 株式会社フィトメトリクス 2025年4月 現在

    ・開発部・植物表現型解析システム開発プロジェクト / 準委任契約(個人事業主) / フロントエンドエンジニア・バックエンドエンジニア・AIエンジニア 2025年4月 現在

    植物病害画像解析API及び植物表現型解析Webベース3D可視化ソフトウェア開発 【実施した内容と工夫した点】 データ解析・モデル開発 モデル選定からデータ解析・前処理・学習・評価・推論API実装までを一貫して担当 複数のモデル(分類・検出・セグメンテーション)を一つのAPIから動的に呼び出す設計により、推論リソースの共有化とメンテナンス性を向上 Docker Compose によるCPU/GPU自動切替構成を導入 3DGSデータ可視化 植物3Dモデル上にアノテーション情報を重畳表示できる描画最適化を実装し、研究者や利用者による表現型解析の直感的理解と操作性の向上を支援 【顕著な実績】 4ヶ月で推論速度10秒以内を達成する実用システムを納品。 AIモデルは画像分類Accuracy 0.98、物体検出mAP 0.5以上。

  • 株式会社フィトメトリクス 2025年1月 2025年3月

    ・開発部・植物表現型解析システム開発プロジェクト / 一般正社員 / バックエンドエンジニア・AIエンジニア 2025年1月 2025年3月

    AIおよび3D技術を活用した植物解析システムの開発。 【実施した内容と工夫した点】 AIモデル開発およびシステム構築 3Dモデルを活用した植物の成長過程を非破壊で定量的に観測・可視化するメソッドの開発。 YOLOXによる物体検出機能をFastAPIでAPIサーバーとして実装。 【顕著な実績】 植物の成長分析において、UI上での状況把握が可能なメソッド構築。 物体検出モデルの構築からAPI実装まで一連のシステム開発。

  • イムラ・ジャパン株式会社 2024年4月 2024年12月

    ・研究開発部・CO2固定化技術開発プロジェクト / 一般正社員 / データエンジニア・研究・開発 2024年4月 2024年12月

    非破壊的植物成長解析法及びバイオインフォマティクス解析ワークフロー構築 【実施した内容と工夫した点】 植物体投影面積測定、ゲノム領域解析のワークフロー開発 OpenCV等のPythonライブラリを活用した植物体の投影面積を測定するインタラクティブなワークフローの構築。 変異体の表現系に関与するゲノム領域の解析ワークフローの構築。 【顕著な実績】 画像解析の作業効率の改善及び変異データ解析精度の向上。

学歴

  • 九州大学 農学部生物資源環境学科 / 学士 / 2016年4月 〜 2020年3月

    1年次:農学部 2年次:生物資源生産科学コース農学分野進学 3年次:植物生産生理学配属 4年次:卒業論文「アイスプラントの好塩性機構におけるATP合成に関する研究」を発表し、学士号取得。

  • 九州大学 大学院生物資源環境科学府 / 修士 / 2020年4月 〜 2022年3月

    1年次:農業生物科学コース植物生産生理学分野に進学。引き続き植物生産生理学研究室に配属。 2年次:修士論文「機能ゲノミクスを用いたアイスプラントの好塩性機構の解明」を発表し修士号(農学)を取得。

受賞歴・執筆歴・講演歴

  • 受賞

    イムラ・ジャパン賞 2024年1月

  • 受賞

    令和4年度若手研究者・博士課程学生支援プログラム銀賞 2022年10月

  • 受賞

    アカデミック・チャレンジ2022 2022年5月