琉球の癒し手★龍星(リュウセイ)
沖縄の美しい海と深い歴史の中で育まれた「琉球の癒し手★龍星(リュウセイ)」のページへようこそ。龍星は、先祖代々の行事やエイサーに参加し、ユタや神人(カミンチュ)との出会いを通じて、沖縄の深いスピリチュアルな世界に魅了されました。幼少の頃から龍神に導かれ、自然とスピリチュアルや占いに興味を抱くようになりました。 『占い師になるまでのストーリー』 40代前半の時、龍星は師匠から波動を使った占いの修行を受けました。しかし、依頼者からの強い念や負のエネルギーに押しつぶされ、占いの道を断念し自分を見失いかけていました。 しばらく療養していたそんなある日の朝。穏やかな光を浴び何かに導かれるように出かけました。古い書店へ入り無意識に手にした本を夢中に読んでいる自分。数秘術とタロットカードの深い知識と洞察を伝える内容は今まで学んできた波動占いとは異なる新しい視点を教えてくれました。 数秘術は、誕生数から個々人の運命や人生のテーマを解読する方法であり、数の持つエネルギーがどのように人生に影響を与えるかのか?その奥深さに魅了されました。 (龍星は数秘術でナンバー11。この数字は「マスターナンバー」として、霊的な深さと高次の理解を象徴します。龍星は、この特性を活かし、依頼者の心の奥深くに潜む真実を見抜き、的確なアドバイスを提供します。ナンバー11のエネルギーがもたらす強力な直感とスピリチュアルな洞察で、あなたの人生の課題を解決へと導きます。) タロットカードは,カード一枚一枚が物語を語り、潜在意識と直感を結びつけ未来への道しるべとしての可能性に強く惹かれました。 龍星はこの二つの占術を独学で学び始め、やがて自分の占いに取り入れるようになりました。それは、自身の内なる力を再び信じ、自分を守る術を身につけるための重要なステップでした。数秘術とタロットカードの学びを通じて、龍星は自分の持つポテンシャルを最大限に引き出し、再び占い師として立ち上がることができました。 40代後半から福祉業界で働いたことが、さらに占い師として活動することを後押ししてくれました。 それが心に傷を負った方々と接する中で、相手に寄り添いながら傾聴の技術を学んだこと。 距離感を保ちつつ、自然に相手を癒すことができるようになり、少しずつ周囲からの相談が増えていきました。相手の数秘術を調べ,タロットを使いアドバイスすることで相談された方の不安や心配事が少しずつ解消され喜ばれています。 こうした経験を通じて、悩み苦しむ人々がより良い人生を歩むための手助けをしたいと強く思うようになり、オンラインでの占いを始めることを決意しました。 『占いに対する思い』 龍星の占いに対する思いは、相手に寄り添い、安心感を与え、ご自身の進むべき道を一緒に見つけることです。信条として「どんなことがあっても必ず人はうまくいく」を胸に、あなたの人生をより豊かにするためのサポートを提供します。
ライフスタイル・その他 / 占い師 経験年数 : 3年
ライフスタイル・その他 / マッサージ師・セラピスト 経験年数 : 5年
ライフスタイル・その他 / カウンセラー・コーチ 経験年数 : 5年