natayb
平日19-22時、土日祝対応可
大学で土木系の学科でGIS(地図情報システム)を使った研究を行ってきました。 GISでは、様々な地図を重ね合わせる、データを分析し地図に可視化するなどといったことができます。 現在は、不動産会社にてGISを使った人口分析やハザードマップの活用を行っております。 これらの経験から以下の調査をご提供いたします。 (GISソフト「QGIS」を使ってできることは様々です。以下の調査以外も可能ですので ぜひ一度お問い合わせください。) ①商圏分析 ・顧客情報から分析する店舗の商圏 ・新規店舗候補地の人口分析 ②災害リスク分析 現在、不動産を購入した際ハザードマップについての説明が必ず行われますが、津波浸水区域や土砂災害警戒区域など、説明される災害リスクはごく一部です。 たとえば、2024年元旦の能登地震でも発生した液状化問題は、地質などにより大きく左右されます。 地質や古代の地図から液状化リスクについて分析することができます。
大阪西南部の地質図
大阪府箕面市内の大規模盛土造成地マップ
不動産 / 不動産企画・不動産開発 経験年数 : 3年
ライフスタイル・その他 / ファイナンシャルプランナー 経験年数 : 3年
大阪市立大学 工学部都市学科 / 学士 / 2018年4月 〜 2022年3月