「作れる」から「売れる」へ。現場を知るパッケージ実務者がご相談に乗ります。
はじめまして。プロフィールをご覧いただきありがとうございます。
私はデザイナーではなく、徳島でパッケージの卸・製造会社に20年勤務してきた
現場の人間です。営業として取引先の相談に乗りながら、製造の立場でも
「実際に作れるかどうか」「コストはいくらか」「何個から発注できるか」を
見てきました。
こんなお悩み、ありませんか?
・パッケージを新しくしたいけど、何から手をつければいいか分からない
・小ロットで頼める印刷会社や資材屋が見つからない
・デザイン会社に相談したら、コストや納期の感覚がズレていた
・紙・フィルム・成形など、素材の違いや向き不向きが分からない
・「かっこいいデザイン」より先に、まず現実的に作れる形を知りたい
デザインの見た目を整えるだけの相談ではなく、
・どんな素材・仕様が向いているか
・小ロットでも対応してもらえる発注先の考え方
・想定コストの目安
・実際に製造・印刷する側が困らない仕様の組み方
・手に取った人の目に留まり、選ばれるための考え方
まで含めて、現場を知っている立場からご相談に乗ります。
「作れる」ことは前提として、その先で
お客様に選んでいただける「売れる」パッケージを一緒に考えていきます。
特に、
「専門のデザイナーに頼むほど話がまとまっていないけれど、
まずは現実的に何ができるか知りたい」
という、構想の初期段階のご相談を歓迎しています。
「こんなパッケージ、実現できますか?」だけでも大丈夫です。
ご予算や生産数に合わせて、一緒に現実的な形にしていきましょう。
どうぞお気軽にご相談ください。