★首を刺され重体★九死に一生を得た私が辿り着いた占いの世界★あなたに寄り添い救う占い師★
【修験の道と九星気学の叡智】
生死の淵から掴んだ力で、あなたの人生を切り拓く
「こんな深い悩みを相談しても、受け入れてもらえるだろうか?」
「今の苦しい状況から、本当に未来は好転するのだろうか?」
「悩みをうまく言葉にできないけれど、誰かに聞いてほしい…」
どのようなお悩みでも、ありのままにお話しください。
あなたにとって「人生の転機」とは、どのような出来事でしたか?
私にとってのそれは、22歳の時、「死の淵を彷徨った」経験です。
当時、朝日新聞にも「会社員、首刺され重体」という見出しで報じられた事件。
友人宅の倉庫で泥棒と遭遇し、私は首を刺されました。薬物中毒者による凶行でした。
医師からは「あと5ミリずれていたら、確実に命はなかった」と告げられました。
まさに「九死に一生を得る」。
この出来事を境に、私の人生は目に見えない力に導かれるように、大きく舵を切ることになります。
まず、私は怪しい宝石商に出会う。
この宝石商は、
✅日本のドンと呼ばれた◯川良一との繋がり
✅その他、日本の大物達との無数の交流
があり、私も突如そんな中に飛び込む形となった。
タロットが得意でユング心理学につうじた宝石商からは占いと心理学の手ほどきをうけました。
九星気学の師との出会い 〜森羅万象の理(ことわり)を知る〜
その宝石商の紹介で出会ったのは、ある高名な師でした。
この方から、生年月日から宇宙と自然の法則を読み解く「九星気学」の手ほどきを受けました。
それは単なる吉凶占いではなく、古来より帝王学としても用いられてきた、人の上に立つ者が世を動かすための活きた学問。
この学びを通して、私は運命の大きな流れと、それを乗り越えるための理(ことわり)を知りました。
修験道の師との出会い 〜心身を以て、秘術を会得する〜
それから約10年後、田中角栄時代の自民党幹事長の秘書さんから紹介され、修験道の師の門を叩きました。
その方は、政財界の重鎮たちが指南を仰ぐほどの人物。
空海ゆかりの龍神伝説が息づく霊山にて「灌頂(かんじょう)」の儀式を受け、密教の秘儀を授かったのです。
真言に魂を込め
「気」を練り上げ
「念」として送る
この修行で会得した秘術は、私の血肉となり、特別な力となりました。
生死の境を彷徨ったからこそ、授かった「引き寄せる力」。
そして、九星気学と修験道という二人の師から受け継いだ「理」と「行」。
この全てを懸けて、あなたの内に秘められた可能性を引き出し、人生を望む方向へと導きます。
あなたがこれまで、独りでじっと耐え抜いてきたことを、私は知っています。
もう、一人で抱え込む必要はありません。
私が、あなたの伴走者となります。
お心に寄り添い、具体的な解決策を共に探します。
いつでもお電話ください。あなたからのお声をお待ちしております。