「結局どうすればいい?」と立ち止まっている方へ。 頭と心を1時間で整理し、今できる一歩まで落とします
「考えているのに、決めきれない。」
「動きたいのに、心が追いつかない。」
責任感がある人ほど、
そんな状態で立ち止まってしまうことがあります。
私は対人支援の現場で21年間、
“言葉にならないまま止まっている人”と向き合ってきました。
子どもだけでなく、大人である保護者の方や同僚とも
数えきれない対話を重ねてきました。
無理に前向きにすることはしません。
でも、必ず“今できる一歩”までは一緒に整理します。
対話の中で、
・何に引っかかっているのか
・本当はどうしたいのか
・何なら今できそうか
を一つずつほどいていきます。
終わる頃には、
「やることが一つに絞れた」
「これなら動けそうだと思えた」
そんな状態を目指します。
うまく話せなくても大丈夫です。
まとまっていなくても構いません。
立ち止まっている時間を、
“動き出す準備の時間”に変えます。
まずは一度、お話ししてみませんか。
『安心して話せる相手が欲しい』
そう感じたタイミングで、お声がけください。