hiropard
どうもこんにちは、hiropardです! アトピー・アレルギー・湿疹と向き合い続けて早二十年以上の 「かゆみカウンセラー」です! 【あまり理解してもらえない、あなたのかゆみのつらさ、共感できます!】 【一般的なアレルギー・皮膚科治療とは違ったアプローチでのアドバイスできます!】 まずは簡単に僕のかゆみ歴をお伝えします。 《幼少期》卵・牛乳にアレルギーがあり、あせもも出やすかった。 《小学生》給食で出た魚が原因と思われる発疹を経験し、ほかの子とは違う体質なのだと幼心に悟る。ただ、かゆみ自体は落ち着いていた。 《中学生》かゆみは落ち着いていたが、手足の乾燥は相変わらずひどかった。 《高校生》受験へのプレッシャーからか、2年の後半ぐらいから顔のかゆみが酷くなっていった。 《大学生》顔や手のかゆみは常態化。上京して一人暮らしを始めたこともあり、食生活も悪化。冬~春のかゆみが特にひどかった。 公務員試験を受けようとするも、かゆみが酷くなりすぎて夜も寝られなくなるほどまで重症化。総合病院の皮膚科を受診したところ、入院決定。 退院→就活浪人となり、再度試験勉強開始。この間、再びかゆみが酷くなり眠ることができず、昼夜逆転の生活となるものの、合格を勝ち取る。 ちなみに本番の答案用紙にはひっかき傷の血がついてました笑 《社会人~現在》 晴れて公務員となるものの、かゆみは相変わらず。学生の頃より忙しくなり、食生活はかなり乱れることとなる。 帰宅は毎晩平均して10時過ぎだったが、かゆみのせいで睡眠の質も悪く、仕事中は常に頭がボーっとしていた。 ある時たまたま、世界的テニスプレイヤーのジョコビッチ氏が書いた本「ジョコビッチの生まれ変わる食事」と出会い、自分自身がグルテン不耐性ではないかと疑い始める。 ここから段階を経て、グルテン・カゼイン(乳製品)・シュガーフリーや酵素玄米・オーガニック野菜の導入などを行う。 するとかなりの症状が改善されて、今では保湿をメインにケアすればほとんどかゆみなく生活できるようになりました! 「悩みだけでも聞いてほしい…」 という方はぜひご連絡ください!
相談・ライフスタイル・その他 / 心理カウンセラー 経験年数 : 1年未満
相談・ライフスタイル・その他 / ビジネス・ライフコーチ 経験年数 : 1年未満