担降り経験ありで元グッズ厨。オタク経験とFP資格を活かしてより良い推し活を提案します。
紫束(シヅカ)と申します。
アラサー2次元オタクですが、推し活で預金口座を空にした経験があります。
現在はゲームは続けつつも推し活は引退し、後悔からお金の勉強を始めてFP2級・簿記3級を取得しました。
推し活の楽しさも苦しさも、お金のことは言えない雰囲気も、そしてキツい結末も知っています。
ひとりで悩まず、ぜひ私に相談していただけませんか。
【提供できるサービス】
・推し活を前提とした家計管理アドバイス
・推し活やお金にまつわるお悩み相談
・税金や社会保障(健康保険・年金など)に関する一般的なアドバイス
【ざっくり経歴】
6年前:ゲームで推しに出会う
5年前~4年前:グッズ購入・ゲーム課金が止まらなくなる
3年前:生活が苦しくなって担降り。グッズ全売却。一旦推しから離れる
1年前:後悔をきっかけにFPの勉強を始める
割と最近:ゲームのみ復帰して推しの良さを再確認
【FP(ファイナンシャルプランナー)とは】
人生の目標を叶えるための経済的な計画を立てることを「ファイナンシャル・プランニング」と呼び、計画立案をサポートする税制・保険・資産運用などの幅広い知識を持っていると試験で認定された人が「FP」です。
FPは包括的な金融知識を持っている一方で、法律相談・保険勧誘・投資助言・個別の税額計算など他の特別な資格が必要な依頼は受けてはいけないことになっています。
紫束はFP技能士資格の2級を取得していますが、上記に該当する資格は保持しておりません。
【私の「FP×推し活」の強み】
私はFPの勉強に加え、以下のような推し活特有のお金の悩みも実際に経験してきました。
・課金に歯止めが利かない
・自分がほしいというより、周りの目を気にしてグッズ無限回収
・クレジットカードや借金のしくみがよく分からないまま、推し活費のために利用してしまう
・円盤を積んでも公演チケットが当たらず病む
・コラボ商品がどんどん出てキリがない
・口座にあるだけ使ってしまって貯金が全く増えない など
「推し活」は明るい側面が注目される一方で、ただの趣味として捉えるには苦しすぎる部分もあることはあまり知られていません。
お金のプロに相談したくても、理解のない人・推し活をよく知らない人だったらどうしよう…と不安ですよね。
理解が少ないまま「趣味があるって素敵」とだけ捉えられてしまうこともあるかもしれません。
実際に経験してきた私なら、反面教師的ですが、リアルな相談に対応できます。
【オタクだったときの自己紹介 ※全部過去形です】
・2次元ゲームキャラのオタク(2.5次元も一応)
・同担拒否、ガチ恋夢女
・グッズは無限回収
・趣味は二次創作・ハンクラ・応援グッズ作成
【他にもこんなお話ができます】
・資格勉強・語学学習・通信制大学
・転職・副業・フリーランス
・家の片付け・断捨離
・結婚・ライフプラン(既婚者です) など
ご興味ありましたらお声がけください。