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栗林康弘
最終ログイン:4分前
聞き方話し方コーチ&無名人インタビュー主
40代後半男性
  • 本人確認
  • 機密保持契約(NDA)
  • インボイス発行事業者
  • フォロワー 0
納品ごとの予算目安

継続(時給/月給)の予算目安
  • 時間単価:10,000円
  • 月単価:100万円
  • 1週間の稼働日数:週5日以上
  • 1日の稼働時間:8時間
  • 稼働時間帯:平日日中、平日夜間、土日・祝日
  • 勤務場所:フルリモート、一部リモート、完全出社
スケジュール

平日も土日も対応できます。自営業なので、空いて...

1,500人の人生を聞いたインタビュアー!日常・ビジネスのお困りごと全力解決します!聞く=愛LOVE

無名人インタビュー主宰の、栗林です。 人生を一緒に楽しむ仲間を探しています。お客様というより、一緒に挑戦を楽しむ人たちと出会えたらなと思っています! 三軒茶屋でIT系のフリーランス個人事業主。12歳から小説を書き続けて35年。2020年に始めた「無名人インタビュー」という無料の傾聴ボランティアインタビュー活動で、15人のチームで年間400件、累計1,500人以上の人生を聞いてきました。結果わかったのは、聞く=愛! 私、発明した! 聞き方から考えた話し方を! 世の中に話し方を教える講座は多いんです。でも、聞き方を教える講座は少ない。 そりゃそうです、コミュニケーションは、話してるほうが強い!主人公ぽい!命令できる!って良さあります。 でも雄弁は銀、沈黙は金! 聞くは話すより難しい。 だから、つい話すほうを優先しちゃう! でも、聞くスキルは、話すとはまた違ったやり方で、相手の自己肯定感を高めたり、才能を伸ばすことができる。 でええも!文字数足りないんで続きはココナラブログでねえ。 ◆最近は、こんなこともしてます ・大学のゼミでインタビューの授業 ・「聞く学校」を作って、話す&聞く練習室 ・高校生インタビュアー育成! ・発達障害の方や宗教2世、風俗嬢の方にインタビューして本に ・「話の聞き方」本、執筆中! やっていることがバラバラ? たぶん根っこは「人の話を聞くこと」なのかも ◆コーチングであつかうこと スピーチやプレゼンではなく、日常&ビジネス会話です。職場の雑談、初対面の場、家族との会話。 会話! 対話! 「何を話せばいいか分からない」を、「相手にどう聞けばいいか」に置き換えていきます。 ◆こんな方に ・おもしろたのしい人生が好き ・人が好き、好奇心旺盛!!!!! ・もうちょっと相手が自分に心を開いてほしい ◆定番お悩みに一言アドバイス ・初対面がしんどい、沈黙が怖い >その気持ち、相手に伝えてしまいましょう! それも怖い? それなら練習あるのみ!  ・聞き役ばかりで疲れてしまう >受け身の聞き方をやめて、積極的に質問する攻め身の聞き方にチェンジしましょう! ・雑談が続かない、何を話していいかわからない >話さなくてもいいんですよ、逆転の発想です、聞きましょう! 質問は型を覚えれば大丈夫、簡単なのは5W1H(いつどこでだれがなにをどうした?)質問です! 個別具体のことは、ぜひお申込みしてご相談くださいませ! 超強力にお待ちしています!!!!! ◆やり方 ビデオチャットで、録画をお渡しします。自分の話し方を、あとから見返せます。 はじめての方は30分のほうからどうぞ。続けたい方は60分のほうを。 ◆ちょっといいこと ・自営業なのでお休みは自由、平日の予定も調整できます ・スマホの写真の容量がいっぱいになったときも、相談できます ◆最後に ここまで読んでくれて、ありがとうございます。あなたのお話、聞かせてください!!!!!

出品サービス(2件)

ポートフォリオ

職種・スキル

ビジネス・クリエイティブツール

  • WordPress 経験年数 : 1年

  • ペライチ 経験年数 : 1年

  • Google サイト 経験年数 : 1年

  • Google スライド 経験年数 : 3年

  • PowerPoint 経験年数 : 20年

  • BASE 経験年数 : 1年

プログラミング言語・フレームワーク

  • Google Apps Script 経験年数 : 2年

  • PHP 経験年数 : 2年

  • Python 経験年数 : 2年

その他ツール

  • Salesforce 経験年数:3年

  • Power Automate 経験年数:3年

  • ChatGPT 経験年数:3年

得意分野

  • ・聞き方から考える話し方・コーチング 3,000円〜

    雑談が続かない、初対面がしんどい、沈黙がこわい。ぜんぶ「話す側」の問題に見えて、じつは聞き方で決まります。1,500人に話を聞いてきたインタビュアーが、相手が話したくなる聞き方から、話し方を組み立て直します。日常でも、仕事でも。ビデオチャット、録画つき。

資格・検定

  • ITパスポート 取得年:2018年

  • 普通自動車第一種運転免許 取得年:2004年

経歴

職歴

  • 無名人インタビュー 2020年2月 現在

    ・無名人インタビュー / 主宰 / 経営者・CEO・COO 2020年2月 現在

    2020年2月11日。 66歳の男性に、60分。 これが1回目でした。 コロナが始まったころ。40代のおじさんが、ひとりで始めた企画です。 有名かどうかは関係なし。どなたでも、無料で、60分。 それだけ。 なんで無料なんですか、ってめっちゃ聞かれるんですよ。 聞きたいからです。 以上。 ◆数字 私が聞いたのが872本。編集したのが423本。 チーム全体で1,500本超(本編1,298/企画220)。 制作メンバーは16人。これまでにのべ132名。 最多は2024年、年間421本。 自分で数えて、自分でひきました。 ※グループインタビューや往復書簡もあるので、本数と人数はぴったり一致しません ◆どんな人が話してくれたか 経営者、医師、弁護士、学者、教師、公務員、会社員、看護師、料理人、美術家、占い師、ミュージシャン、ITエンジニア、アイドル、お笑い芸人、風俗嬢、青年海外協力隊員、学生、引きこもり。 すごくないですか。すごいんですよ。 でも全員、その辺で暮らしてる人です。 ◆やり方 1回60分。現在・過去・未来を、20分ずつ。 最初と最後の質問だけ決まってて、あとは決めません。 質問表? ないです。だって、相手が何を話したいかなんて、会ってみないと分からないでしょう。 顔出しなし、カメラオフでOK、匿名でOK。 原稿にもほとんど手を入れません。行きつ戻りつしたところも、そのまま残す。 読みやすさより、その人の話しかたを残したいんですよねえ。 ◆聞き方の理論、作りました 1,000件超えたあたりで、体系ができてきちゃったんですよ。 学問から降りてきたんじゃない。現場から立ち上がった言葉です。 平聴(フラットリスニング)。 傾聴が「傾けて聴く」なら、平聴は傾けない。 オーディオのイコライザーを切って、原音のまま再生する。あれです。 評価も共感も足さない。 フラットにするのは評価と価値観であって、反応じゃない。ここ大事。テストに出ます。 響感(きょうかん)。 共感はしない。響感はある。 相手と同じ気持ちになろうとするんじゃなくて、相手の声で自分が震えること。 聞欲・話欲。 話す快感は、自分に集中する快感。 聞く快感は、自分から降りる快感。 いまの世の中、話すための装置ばっかり発達してるんですよ。SNSも配信も全部そう。 思いっきり聞く場所が、どこにもない。 ◆考えかた、3つ 聞くことは愛すること。 人はたった一人にでも心から理解されれば、それだけで報われることがある。 インタビューは、その一人になるための時間です。 「なぜ」を聞く。 事実を確かめるインタビューでは「なぜ」を避けるらしいです。 うちは逆。積極的に聞く。聞かれた瞬間に考えが生まれて、そこから新しい物語が始まるので。 人を通じて、世界を知る。 1,500人分の人生は、1,500通りの世界の見え方です。 ◆届いた声 公式サイトに載せているまとめです。 受けた人から。 「気持ちがすっきりした」「頭の中が整理できた」「自己分析になった」「人生を振り返ることができた」 読んだ人から。 「知識が増える」「考え方の参考になる」「自分と似ていて安心する」「生きる勇気をもらえる」 聞いた人から。 「生の迫力が味わえる」「ふだん知りあえない人と話せる」「話の聞き方や質問がうまくなる」「一本の映画を観ているような感覚になる」 聞く側がいちばん得してる説、あります。 ◆アンケート、そのまま載せます 「1時間という短い時間でまとめあげる質問をできるqbcさんすごいなー。これを無料で組織化してやってることもすごい。私にとっては自分と向き合うとても良いきっかけになりました。道筋は違うけど、セラピーやコーチングを受けたような感覚にも似ています」 「言葉にする事で自分のこれまでを整理できました!ってくらい、qbcさんの聴き方が思いと言葉を引き出してくれました」 「私は普段、自分の話をすることがあまりありません(聞き役に回る)。なので、自分の現在や過去、思い等を引き出してもらって、頭が整理されました」 「話しやすい空気作りや適切な質問。時間内で方向性をコントロールして、しっかりと案内してくれた感じがした」 「自由にアピールさせていただき、また内容を否定されることもなく、安心してお話しができました」 「原稿を修正しながら『順序立てて伝わりやすくしゃべれてない』ことを痛感したものです」 最後の方、痛いところ突いてくるでしょう。 でもこれ、聞かれないと気づかないんですよ。一生気づかない。 ◆申し込むとき、みんな「意気込み」を書いてくれます 「聞く人によって自分から出てくるものって変わるような気がするんです」 「その日、その瞬間に、その人としか生まれない話って興味深いなと思うんです」 「意気込みって、難しいです。だから、力を抜いて受けてみます」 「自分の頭の中をこれ以上ないぐらいまでに綺麗に整理できるように頑張ります!」 「無名だけれども、心に秘めた情熱だけはあると思っています」 50文字以内、っていう欄なんですよ。 うますぎない? ◆ここまでの6年 2020年 2月11日、ひとりで開始。この年44本 2021年 1月30日に100回目。このときの相手だったナカザワさんが、いまは聞く側で83本 2022年 4月にチーム制へ。「現在・過去・未来を20分ずつ」の型が固まる。9月に会社を辞めて専念 2023年 5月に書籍を刊行。3年で500回超え 2024年 年間421本。海士町、ジョージア、短歌、書道、タトゥー。企画が爆発した年 2025年 3月に海士町。7月に駒澤大学で講義。11月から無名人プロデュース開始 2026年 2月11日で6周年。5月に「聞く学校」開校。1,500本超え ◆育ててきた インタビューを受けた人が、こんどは聞き手にまわる。 2021年からずっと、この流れが続いてます。 聞き方は、教えられます。 教えられるんですよ、これが。 うちにはフィードバックシートというのがあって、録音を発話単位でぜんぶ分析して、本人に返します。 「ここで相手が話したくなった」「ここで閉じた」を、一行ずつ。 えぐいでしょ。えぐいんですよ。でもこれが一番効く。 聞く側の人にも、インタビューを受けてもらってます。 聞く人が聞かれないの、フェアじゃないので。私も受けてます。 2025年7月、駒澤大学の社会学ゼミで学生に教えました。 2026年5月、「聞く学校」開校。受講者約20人。全3回、無料。 校長です。 校長!!!!! ◆変な企画やりました ひとりに24時間インタビュー(2022年9月)。12時間で力尽きました。 観客参加型のインタビュークルーズ。チャットで質問を受けながら聞く。 イン旅ュー(旅先で聞く)11本。 淫タビュー(性を聞く)10本。 メールインタビュー(往復書簡)5本。 グループインタビュー8本。 ジョージアで5本。海外まで行きました。 海士町(島根県、人口2,200人)43本。3回行きました。 磐梯町(福島県)12本。 『海士町無名人イン旅ュー』は、海士町中央図書館に置いていただきました。 神戸100人インタビュー、進行中。 文学フリマの出店者に24本。売り子しながら取材してます。 短歌22本、書道16本、タトゥー16本。 聞きすぎでは? と思ったあなた、正解です。 ◆メディア J-WAVE『PILOT THE ORIGINAL』出演(2026年1月)。KREVAさんの番組ですよ。KREVAさん。 TBSラジオ『文化系トークラジオ Life』で、小説家の海猫沢めろんさんが本を注目本として紹介してくださいました(2026年4月)。 まいどなニュース(神戸新聞社)に掲載。Yahoo!ニュースにも配信(2026年6月)。 クラウドワークス主催のセミナーに登壇、約80名(2022年8月)。 ◆著書 『500人以上の無名の人にインタビューしたら人生変わった。』(金風舎・2023年5月) 「知名度経済の呪い」がテーマです。 ◆聞き書き・プロデュースした本 『喜ばせなくても、愛される ある宗教二世の四十年』。ひとりの語りを、そのまま1冊に。 『シャロ女の花道 未来は自分で作れる』(坂部由佳)。社労士さんへのインタビューから生まれた本。 文学フリマは東京39・40・41・42と出展。「無名人書房」の名前です。 ◆研究 社会学研究者・療育実践者の方と、Tapiの在野研究を共同運営しています。 社会学的インタビュー研究、というやつです。 ◆仕組みも作ってます 申込フォーム、自動通知、担当の割り振り、公開通知、月末の集計。 ぜんぶ自分で組んで、自分で回してます。GAS、スプレッドシート、PHP、Python。 インタビュアーがコード書いてるの、たぶん日本で私だけです。知らんけど。 ◆経歴、バラバラです 武蔵大学の人文学部で考古学。土掘ってました。 会社員時代は、日帰り温泉施設の清掃・人事・事務。SNSベンチャーのマーケティング。ふとんリフォーム会社でテレビ通販と情報システム部門の立ち上げ。コインランドリーのフランチャイズ本部でIT部門の責任者。 温泉、ふとん、コインランドリー。 人の生活に近いところばっかりですね。いま気づきました。 2022年9月からフリーランスです。 ◆書く人でもあります 小学6年生から小説を書いてて、いまも書いてます。短編230本。 2024年には「無名人インタビュー物語 ――聞き手たちの冒険」という小説も書きました。 自分の企画を小説にする人、あんまりいないと思う。 2011年の震災のあと「小説では人を救えなかった」と思って、10年ほど書きませんでした。 そこから、聞くほうへ。 聞くことと書くことは、私のなかでは同じ回路なんですよねえ。 ◆プロデュース 社労士、イメージコンサルタント、写真家、占い師、農家。 個人でやってる方のサイト制作、コンテンツ、SNS、出版の企画。 やってることは同じです。 まずその人の話を、長く聞く。そこから「あなたが売ってるのはこれです」を言葉にする。 だいたいご本人が、一番分かってないので。 ◆で、コーチングです 872本、自分の耳で聞いて、分かったことがあります。 会話が続くかどうかは、話す側の話題の多さじゃない。 聞く側の聞き方で、決まる。 初対面の人が、家族にも言ってないことを話してくれる。 何度もありました。何度も。 私が話し上手だから? ちがいます。 相手が、話したくなる聞き方があるだけ。 技術です。 だから、教えられます。 これを「聞き方から考えた話し方」と名づけました。 発明しました。 私えらい! ◆どうでもいい情報 サイトに「無名人時計」という機能があります。世界中の時刻が出ます。 インタビューと1ミリも関係ありません。 作りたかったので、作りました。 ◆こんなことも書いてます 小説書いてた人間が、なぜ聞く人になったか。読み返したら、小説でずっと「聞くこと」を書いてました。 41歳で白内障の手術。術中は目の前が真っ赤。翌日、世界って、こんな色だったのね。 年に1,022冊読んでた時期があります。 睡眠時無呼吸でAHI88.6。CPAPつけた初日に、世界が変わりました。 クライアントのYouTubeを、1か月で登録者1万人に(1件だけの実績です)。 聞いて、書いて、また聞いて。 それだけを、6年やってます。

  • 株式会社OKULAB 2019年3月 2022年1月

    ・経営企画 → IT部門 / IT責任者 → IT部門責任者 2019年3月 2022年1月

    FCコインランドリー本部(従業員約100名)で、経営企画のIT責任者から、IT部門責任者に。 ・FC約100店舗の業務・請求管理の仕組みを、外部コンサルタントと共同でSalesforceで設計・導入 ・Google Workspace・Microsoft 365の社内基盤整備、フルリモート環境の構築、プライバシーマーク取得 ・社員3名・アルバイト2名のマネジメント ・ITに不慣れな現場スタッフ向けに、マニュアル整備とレクチャー

  • 有限会社アーチス 2003年4月 2006年8月

    ・温浴施設の運営 / スタッフ 2003年4月 2006年8月

    温浴施設の運営。接客、新メニュー開発、季節イベントの企画・運営。

学歴

  • 武蔵大学 人文学部 日本文化学科 / 学士 / 1999年4月 〜 2003年3月

受賞歴・執筆歴・講演歴

  • 執筆

    『500人以上の無名の人にインタビューしたら人生変わった』 2023年5月

  • 執筆

    『喜ばせなくても、愛される ある宗教二世の四十年』聞き書き 2026年8月

  • 執筆

    『シャロ女の花道 未来は自分で作れる』聞き書き 2026年6月