ナイキ ミキ/ジャングル・ジャパン代表

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ナイキ ミキ/ジャングル・ジャパン代表

ブランドエディター
女性
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納品ごとの予算目安

継続(時給/月給)の予算目安
  • 時間単価:20,000円
  • 1週間の稼働日数:週4日
  • 1日の稼働時間:4時間
  • 稼働時間帯:平日日中
  • 勤務場所:フルリモート
スケジュール

完全フリー、ご相談対応

伝えたい想い、整えます!

【ブランドの「伝わらない」を、編集の力で解決する】 「世界観はあるのに、言葉にならない」中小企業・伝統産業の核を言語化します。アパレルデザイナーとしての「つくる視点」と、20年以上の編集者としての「伝える技術」を掛け合わせ、ブランドの思想を一本の筋が通ったストーリーを構築。 健康・美容・ファッション・伝統産業など、ウェルネスな領域を中心に、中小企業や個人ブランドの伴奏支援を行っています。 ■ 私ができること 「世界観はあるのに、言葉にならない」「発信がバラバラで届かない」 そんな課題に対し、以下の3つの専門性からアプローチします。

出品サービス(1件)

職種・スキル

経験職種

ビジネス・クリエイティブツール

  • WordPress 経験年数 : 1年

  • ペライチ 経験年数 : 1年

  • Excel 経験年数 : 5年

  • Google スプレッドシート 経験年数 : 10年

  • Google ドキュメント 経験年数 : 10年

  • Keynote 経験年数 : 10年

得意分野

  • ・ブランド診断・キーワード抽出 5,000円〜

    「世界観はあるが、言葉にならない」悩みを解決します。デザイナー出身のエディターが、ヒアリングをもとに貴社の核となるキーワードを3つ抽出。現在の「ズレ」を可視化し、一貫性のある発信への土台を作ります。まずは現状を整理したい中小企業経営者様向けです。 【できること】 ブランドアイデンティティ構築、キーワード抽出、コンセプトメイキング、ターゲット分析

    ・3ヶ月伴走型・ブランド編集プログラム 150,000円〜

    思想・物語・言葉・接点・導線・一貫性の「6つの視点」からブランドを再定義する伴走型サポートです。月1回のオンラインセッションを軸に、バラバラになった発信を「一本の筋」が通った状態へ編集します。心理学の知見と25年のキャリアを総動員し、ファンに届く構造を共に構築します。 【できること】 ブランドストーリー構築、コンテンツ監修、PR戦略立案、月例セッション、SNS・WEB一貫性診断

    • 伝統工芸
    • ウェルネス
    • 美容
    • ファッション
    • ライフスタイル
    • 地方
    • 健康
    • 中小企業
    • ブランド

経歴

職歴

  • ウエルネス時代のためのアラフィフ女性メディア「life_from_60」 2023年7月 現在

    ・立ち上げ、運営 / Webプロデューサー・ディレクター・デジタルマーケティング・SNSマーケティング 2023年7月 現在

    ウエルネス時代における医療情報の発信、イベント企画、学びのオンライン動画の提供、WEBディレクション、SNS企画運営など

  • 小林照子株式会社 2017年4月 2023年6月

    ・執行役員 / Webプロデューサー・ディレクター・デジタルマーケティング・SNSマーケティング 2017年4月 2023年6月

    美容研究家・小林照子のマネジメント、化粧品の企画・開発、書籍・講演会企画運営、PR計画WEBディレクション、SNS運営など

  • 株式会社ジャングル・ジャパン 1997年5月 現在

    ・経営企画 / 取締役代表/ブランドエディター / Webコンテンツ企画・編集・経営者・CEO・COO・経営企画・経営戦略・事業企画・事業開発 1997年5月 現在

    【一貫した「編集的視点」によるブランド構築】 25年以上にわたり、ファッションからウェルネス、地方創生まで、生活者に寄り添う領域で「思想を言葉にし、価値を届ける」一気通貫のプロデュースを行っています。単なる制作にとどまらず、経営視点(CEO/COO)と現場のクリエイティブを繋ぐ「翻訳者」として、ブランドの持続可能な成長を支援します。 【重点領域と提供価値】 ブランド・ストーリー構築(言語化): 企業の「核」を抽出し、ミッション・ビジョンからタグライン、各種コンテンツへ落とし込むストーリー編集。 マーケット最適化・トレンド分析: 四半世紀にわたる業界経験に基づき、ファッション・ビューティー・食・ウェルネス分野の市場調査と、次の一手を定めるトレンド予測。 体験型コンテンツ設計(PR・イベント・ツアー): 伝統工芸、地方都市へのの海外・富裕層向けツアー組成など、モノではなく「体験」を軸にした高度なPR企画と実施。 プロダクト・ディレクション(商品企画・OEM): デザイナー出身の視点を活かした、コンセプト立案から製品化、パッケージ・ネーミングまでのトータルプロデュース。 デジタル・コミュニケーション戦略: SEO記事、動画シナリオ、SNS戦略など、心理学の知見を活かした「読者の行動を変える」コンテンツ制作。

学歴

  • 文化服装学院 アパレルデザイン科 / 1987年4月 〜 1990年3月

    高田賢三、コシノジュンコなど、ファッションの第一線で活躍するファッションデザイナーを数多く輩出するプロフェッショナルな技術を学ぶ、日本で唯一無二のファッション専門学校でファッションデザインを学びました。バブルの真っ只の中で、デザイナーズブランド、イタリアンファッション、裏原宿系と、ファッションが全盛を極めた時代の空気やカルチャーを体験。

  • 放送大学 教養学部 / 2026年4月 〜

    【学歴・学習状況】 放送大学 教養学部 心理と教育コース 在籍中(2026年〜) 認定心理士の取得および、学士(教養)の学位取得を目指し、心理学の主要領域(知覚・学習・発達・社会心理学)を体系的に履修。 【これからの4年間で学ぶ目的:編集者としての第二の創業】 私はこれまで、ファッションやウェルネス、伝統産業の第一線で「伝える」仕事に30年以上携わってきました。デザイナーとしてモノを作り、エディターとして言葉を紡ぐ中で、常に私の中心にあった問いは「なぜ、人の心は動くのか?」というシンプルなものでした。 これまでのキャリアでは、その答えを現場の感性と経験則で導き出してきました。しかし、価値観が多様化し、情報が氾濫する現代において、ブランドが誰かの人生に深く根ざすためには、感性というアートに加え、人間の行動原理を読み解く「サイエンス」の視点が不可欠であると確信しました。 1. 心理学という「解像度」を、ブランド支援に活かす 放送大学で心理学を学び直す最大の目的は、自身の編集スキルに「科学的な裏付け」を持たせることです。 たとえば、認知心理学の知見を活かせば、WEBサイトやパンフレットの「見やすさ」を「視覚情報の処理プロセス」から設計できます。また、社会心理学を応用すれば、単なるファンづくりを超えた「コミュニティ形成」の力学を、より精緻にコントロールすることが可能になります。「なんとなく良い」を「なぜ良いのか」と論理的に説明できる力こそが、クライアントのブランドをより盤石なものにすると信じています。 2. 「伴走者」としての心理的安全性と傾聴スキルの向上 私が提供している「企業伴走プログラム」は、経営者の想いを深く聞き出すことから始まります。心理学におけるカウンセリングの技法や対人心理学の知見は、クライアントの深層心理にある「本当の願い」や「言語化できていない不安」を丁寧に掬い上げる力になります。単なる外注業者ではなく、共にブランドを育てるパートナーとして、より高度な信頼関係を構築するためのコミュニケーション能力を、学問の力で磨き上げたいと考えています。 3. 生涯学習を通じた「ウェルネス」の体現 「ウェルネス」とは、心身ともに健やかで、自己実現に向かって輝いている状態を指します。私自身が年齢を重ねる中で、自ら新しい学問に挑戦し、4年以上かけて124単位を積み上げていくプロセスそのものが、私が提唱する「ウェルネスな生き方」の体現です。変化を恐れず、知的好奇心を持ち続ける姿勢は、同じように変化の激しい市場で戦う経営者の皆様への、力強い励ましになると考えています。