オトナ學校_ 人間社会再興プロデューサーのカバー画像
社会活動家_地方創生専門シンクタンク事業
法人男性
  • 本人確認
  • 機密保持契約(NDA)
  • インボイス発行事業者 未登録
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納品ごとの予算目安

継続(時給/月給)の予算目安
  • 時間単価:10,000円
  • 月単価:20万円
  • 1週間の稼働日数:週3日
  • 1日の稼働時間:3時間
  • 稼働時間帯:平日日中、平日夜間、土日・祝日
  • 勤務場所:フルリモート、一部リモート
スケジュール

年中無休*会議/ロケ/出張の場合がありますので...

頑張っているのに、人が動かない、集まらない、前に進まない。そんな悩みの解決へ伴走サポートします。

「人が集まるイベントの作り方 × 膠着するプロジェクトの動かし方」 はじめまして、西本英雄。と申します。 株式会社FMA代表取締役/一般社団法人九州未来機構 専務理事/オトナ學校監修人として、メディア・プロモーションから地方創生、官民連携まで、現場の企画・実装と担い手育成に取り組んでいます。 「地域を盛り上げたい」「組織の課題解決をしたい」 「新しいイベントや交流の場をつくりたい」 「新事業を始めたけれど、なかなか前に進まない」 そんな想いを持って行動している官民様々な主体者に寄り添う「伴走メンター」として活動しています。 こんなお悩みはありませんか? - プロジェクトが停滞し、動かし方がわからない - イベントを開催しても、集客やリピーターづくりが難しい - 想いはあるのに、企画の目的や魅力が伝わらない - 協力者が集まらず、運営や進行を一人で抱えている - 事業を継続・収益化する仕組みが見えない こうした悩みは、必ずしも熱意や努力が足りないからではありません。 目的、対象者、体制、役割、伝え方、継続の仕組みなど、事前に整理すべきことが曖昧なまま、動き始めていることも少なくありません。 ★ご提供する2つの伴走支援 ① 人が集まる施策やイベントの作り方:新事業、行政施策、文化・スポーツイベント、講演会、フォーラム、団体例会、多業種交流会など、目的に応じた企画や設計書を支援します。成功を左右する10項目から現状を整理し、集客・企画構成・広報・運営・リピートづくりまで、改善の方向性を一緒に考えます。 ② 膠着するプロジェクトの動かし方:関係者の意見がまとまらない、役割分担が曖昧、計画が実行に移らない。そんなプロジェクトの停滞要因を整理します。「事前与件整理12項目」を活用し、目的・地域資源・連携先・推進体制・実行手順を見える化。次に取るべき行動を具体化します。 ◆これまでの経験・実績 元博報堂グループのシナジー事業プロデューサー。大型ステージ、文化・スポーツ事業、教育プログラム、地域活性化、商店街イベントから官民連携プロジェクトまで、企画・演出・運営統括に携わってきました。 参考)主な関与実績: - 地方創生省庁事業実証、自発観光造成 - 大手CVS主催のアジア発ファッションイベント - ラグビーW杯関連イベント・パブリックビューイング - 東京五輪ホストタウン啓蒙イベント - 文化芸術・教育イベント、災害復興支援公演、各種フォーラム 集客規模は50人程度から2万人超。 さまざまな現場で得た経験を、皆さまの課題に合わせて活用します。 新しいことを始めるときも、止まってしまった物事を動かすときも、一人で抱え込む必要はありません。 すぐに答えを求めるのではなく、まずはお話を伺い、状況を整理し、実現に向けた次の一歩を一緒に考えます。 「何から手をつければいいかわからない」 そんな段階でも大丈夫です。 まずはお気軽にメッセージをお寄せください。

出品サービス(5件)

出品コンテンツ(5件)

ポートフォリオ

職種・スキル

経験職種

ビジネス・クリエイティブツール

  • Excel 経験年数 : 20年

  • PowerPoint 経験年数 : 25年

  • Word 経験年数 : 25年

得意分野

  • コンサルティング・士業

    ・膠着化した組織課題解決伴走支援レクチャー 10,000円〜

    官民組織の「動かない」「進まない」膠着課題に対し、現場実務に基づき解決へ導きます。私は広告・メディア・地方創生の実務経験を活かして「本当のボトルネック」を見抜き、組織風土や役割の歪み、世代間ギャップを可視化し、合意形成や人材育成の具体手法をレクチャー。さらに生成AIを活用した企画・業務改善の実践スキルも提供し、机上論ではなく“動く組織”へ変える伴走型オンライン講座です。

    • リーダー教育
    • スタートアップ
    • ブランディング
    • 課題解決
    • 地方創生
    • 自治体
    • 組織改善
    • 人材開発
    • プロジェクト
    • 広報
  • ・キャリアアップ_組織内外で生き抜く人生術 5,000円〜

    人生や組織の中でキャリアアップを実現するためには、「見えない力学」を理解することが重要です。当レクチャーでは、組織風土や評価構造、上司部下・他部署との関係性の築き方や自身の社会的を紐解き、人生経験の強みを活かしながら、人生価値を高める実践的な方法をお伝えします。また、世代間ギャップへの対応や、生成AIを活用した業務効率化・成果の作り方等、評価される働き方へシフトするヒントもレクチャーします。

    • アイデア
    • 個性
    • プレゼンテーション
    • 専門性
    • 魅せ方
    • 表現力
    • 価値
    • AI
    • 人生脚本
    • 日常習慣

語学力

  • 英語 日常会話レベル

経歴

職歴

  • 株式会社福報メディアエージェンシー/筑後川ビジネス株式会社 2017年12月 〜 現在

    ・官民連携地域活性定着事業プランナー / 代表取締役社長/メディアプロデューサー / プロジェクトマネージャー(PjM)・経営者・CEO・COO・人材育成・研修・メディアプロデューサー・ディレクター・心理カウンセラー・ビジネス・ライフコーチ 2017年12月 〜 現在

    私は、約30年間メディア/ブランディング領域で、国や自治体/企業との日本ブランド啓蒙支援と、約10年間地域活性化プロデュースを行ってきました。 官公庁/自治体 地域企業 媒体社/メディア業界 通販業界 自動車/コンビニエンスストア メーカー/サービス etc 様々な業種業態、産学官民老若男女、立場や垣根を超えた膨大な人々と公私を通じ語らい取組み、0から1を生む創り手として、キャリアを積んで参りました。組織運営に関しては通算8社の新会社設立や取締役、企業顧問歴通算12社含め、長年新規事業開発やサポートを行って参りました。 そのようなメディアプロモーションと地域創生実証有識者経歴を活かし、 組織膠着課題解決と実践レクチャーを専門としております。 私は組織運営の他、番組や映画を撮るプロデューサーでもあるので、 独自の視点と知見から、組織価値や個性を活かす事が生業です。 職種としましては、 自治体及び企業団体様向けには、 ①組織リブランディングや選ばれるPR広報戦略設計 ②プロジェクトマネージャーやPMO含む専門事業人材支援 ③企業サービスSTORY設計や広報ブランディング ④実践アイデア力を高める企画書制作やPowerPointスキル など、 各種プロジェクト推進や専門事業人材活性実務支援を行います。 キャリア育成、個人事業主様、スタートアップ志望者や若者向けには、 ❶現状カウンセリングと棚卸与件整理 ❷人生一枚企画書作成 ➌実践アイデアの作り方と自分プロデュース という、 現代社会が教えてくれない生き残る知恵を身に付ける 「オトナ学校」能力開花プログラム を現状や目標に合わせてアレンジしてレクチャーします。 どんな老若男女の御方でも、 ご自身の将来創造やより良い生き方へ、 まずはお悩み解決からご相談ください。

  • 株式会社博報堂プロダクツ 2000年9月 〜 2009年9月

    ・グループシナジー事業開発 / 事業執行役_ブランディングプランナー / プロジェクト管理支援(PMO)・広告宣伝担当(事業会社)・ブランディング・事業企画・事業開発・クリエイティブ・アートディレクター 2000年9月 〜 2009年9月

    博報堂グループ(東京)にて、自動車やCVS業界のナショナルクライアントを担当し、プロモーションやコーポレートブランディングの年間プランニング、各種メディアコンテンツの企画開発、プロジェクトマネジメントを担当。グループシナジー事業構築役兼プロデューサーとして従事。 ✑経歴コラム -------------------------------------- 「あなたと、コンビに」 このフレーズを耳にして、ロゴやサウンドを思い出す老若男女も多いと思う。 加えて、 『コンビニなのにここまで』と言われるおもてなしを実現する。 若かりし頃、私はこのブランドイメージが希薄だった時代に、その「らしさ」を構築するプロジェクトの外部最前線にいた。 CI、ロゴ、スローガン、ネーミング。 広報、店頭演出、キャンペーン、サウンド。 新店開業から海外進出まで。 今ほどAIやDX全盛では無い半アナログ時代に、365日昼夜を問わず、数多の困難や無理難題、膨大な数字のプレッシャーに没頭し、懸命に働いた。大手自動車や精密機器メーカーのプロモーションにも携わったが、 「生活密着」と「心理的マーケティング」の本質を私に叩き込んでくれたのは、間違いなくこのコンビニという現場だった。 そこで得た、一生モノの教訓がある。 「愛され、選ばれる理由」なきサービスは、必ず潰える。 案件の規模がどれほど大きくとも、売上や集客を追う前に、問い直すべき原点がある。 「そのサービスは、なぜ愛され、選ばれる理由があるのか?」 相手目線で中身を掘り下げず、一過性の「見せ方」や「良かれ」に固執した施策は、面白いほど続かない。上から言われた、時間がない、クリエイティブや広告頼みだったetc、そもそもの敗因検証もせず、同じ轍を踏み続ける組織では、残るサービスはせいぜい1割程度だ。 ブランディングの本質とは、装飾ではなく、この「根っこ」に五感やアンテナを張り巡らせる作業に他ならない。

学歴

  • 専修大学 商学部・経営学科 / 1989年4月 〜 1993年3月

受賞歴・執筆歴・講演歴

  • 講演

    東京大学社研主催「流域に着目して未来を考える」 2021年8月

  • 講演

    久留米大学芸術経営論「地域創生とスポーツ共創」 2022年11月

  • 講演

    くるめソーシャルビジネス セミナー & 交流会 2023年10月