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もりかわじゅん
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カオスな現状の整理
30代後半男性
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ぐちゃぐちゃなカオス状況ばかりの人生。常に逃げずに向き合い整理・把握し、乗り越えてきました。

仕事でもプライベートでも、いろんな特殊ケースが複数にも絡み合った(または同時進行)カオスな状況を一つずつ丁寧に精度高く把握しながら解決し、乗り越えてきました。 なぜかこういった状況によくぶち当たるのがボクの人生なんです。 何一つマニュアル通りにいかないし、常に新しいケースばかりだったからこそ、柔軟性や対応力にも自然と磨きがかかりました。 自分の人生において、特に向き合いながら探究したことの一部です。 ⸻ 身内の難病、身内の死、離婚調停、離婚、鬱、パニック、弁護士、PMO、経営、税務、相続、登記(家の名義変更)、マネジメント、コーチング、スピリチュアル、借金、失業手当、自己破産、歌、ピアノ、音楽、サッカー、お寺、神社、動物、メンタル(思考)、瞑想、生活習慣、食生活、体のこと、筋トレ、投資信託、海外監査、語学、自分に向き合う、感覚、人とのコミュニケーション、自分とのコミュニケーション ⸻ 自分のこと・家族のこと・勤めていた会社のことに関わらず、いろんなカオスな状況に対して一つ一つ丁寧に把握し、常に乗り越えてきた人生だからこそ、どこに行っても自然と中心になっていました。 とにかく丁寧に対話を繰り返していけば必ず精度の高い現状把握ができ、そして本音に沿った「目先のやること」「大枠の方向性」が必ず見えてくると思ってます。 その見えてきたことに対して改めて一つ一つ向き合い、自分と相手の感覚や本音を基準にしながら、誰でもわかるような、使いやすいような仕組みに落とし込むことが得意です。 なので、 「カオスすぎて身動き取れない!」 「何から話していいかわからないけど、とりあえずどうしたらいいかわからなくてやばい!」 みたいな方、めちゃくちゃ大歓迎です。 カオスであればあるほど、ボクは余計に熱中できるタイプの人間だと思ってます。 ボクは、他人に寄り添うことはせず、 「自分ごととして一緒に向き合う」というスタンスで生きているので、カオスな状況をなんとかしたいのであれば、一度相談してください。 身構えなくて全然大丈夫です、お気軽に遠慮なくどうぞ◎ お待ちしてます◎

出品サービス(1件)

職種・スキル

経験職種

経歴

職歴

  • 株式会社G-シャフト 2016年7月 2025年6月

    ・部署は特になし / 業務プロセスコンサルタント・総務・施工管理・監理 2016年7月 2025年6月

    ◽️◽️ざっくり◽️◽️ 【 担当領域 】 ・現場管理/工程設計 ・業務フロー構築/標準化 ・社内ツール/フォーマット設計 ・財務管理/原価管理/請求管理 ・社長および大手取引先(旭化成)との折衝・調整 ・後輩育成/業務引き継ぎ設計 【 具体的な取り組み 】 ・紙・口頭中心だった業務をデジタル化し、全工程を可視化 ・スマホでも確認できる管理表/工程表を独自設計 ・見積〜請求フローを標準化し、事務工数を大幅削減 ・現場/事務/経営の情報断絶を解消し、全体最適化を実施 ・社長の意図を現場へ翻訳する「ハブ役」として組織調整を担当 【 成果 】 ・2〜3年で売上が倍近く増加 (組織拡大フェーズを支える基盤整備を担当) ・業務効率化により現場稼働率向上 ・新人が短期間で戦力化できる再現性ある体制を構築 ◽️◽️ 細かく◽️◽️ 【 基本スタンス・大切にしてきたこと 】 〜現場ファーストと温度感の重視〜 かっこいい単語や高いツールは不要。 「小学生でもわかる」 「日常の延長線上にある」 このようなわかりやすさと、人と人との温度感を何よりも大切にしながら業務を推進。 〜全体最適のハブ役〜 現場作業員、事務員、自社の社長、ハウスメーカー(旭化成)という、利害や立場が異なるすべての人の間に入り、お互いの意図を翻訳し、物事をスムーズに通してきた。 〜みんなありきの自分〜 誰か1人が抜けても崩れない再現性の高い構造づくりを徹底。 「自分が整えまくったからこそ現場や組織が回る」という自負と、周囲への深いリスペクトを両立。 【 具体的な業務内容・取り組み 】 1. 現場と事務を繋ぐ「現場目線」のデジタル化・ツール設計 ●パソコンやタブレットを開く暇すらない現場のリアルを熟知しているからこそ、 「スマホでも一瞬で確認できるレイアウト」 にこだわった管理表や工程表を独自設計。 ●誰が見ても一瞬で状況を把握でき、「今、自分が何をすべきか」が自然と見えて迷いがなくなる仕組みを構築。 結果として作業効率が飛躍的に向上し、「早く帰れる」環境を実現。 ●ただツールを作るだけでなく、現場のメンバーに実際に使ってもらい、本音で意見を交わして改善を繰り返した。 時には「今は不要」と判断したものは潔く寝かせる・破棄するなど、無駄のない柔軟な運用を徹底。 2. 組織の土台となる「見積〜請求・財務管理」の標準化 ●見積もりから請求までのフローを自ら構築・標準化し、事務工数を大幅に削減。 ●社長の長年の経験に基づく頭の中の売上感覚を、自身が細かく数値として勘定・裏付けすることで、事実確認や的確な経営判断をサポート。 ●全員が頼りにできるフォーマットや工程表を整えたことで、組織全体の仕事の精度とスピードが底上げされた。 3. 社長と取引先(旭化成)を支える「参謀」としての折衝 ●旭化成の新仕様・新商品を常に任される全国トップクラスの下請け企業において、社長の右腕(参謀)として現場と事務の両面から伴走。 ●社長の頭の中にある想いや意図、時には言葉足らなくなってしまう部分を汲み取り、現場にわかりやすく翻訳して伝達・浸透。 ●社長の考え方や計算方法が旭化成の内部にもガッツリ反映されるほどの深い信頼関係の中、あらゆるステークホルダーとの調整を完遂。 4. 次世代を育てる「血の通った育成・引き継ぎ設計」 ●現場でも事務でも、単に作業を教えるのではなく、相手の表情や声色から「本当に腑に落ちているか」を的確にキャッチアップ。 ●その後輩たちの言葉や仕事の洗練され方を見て理解度を確かめる育成を実施。 ●属人化を徹底的に排除し、新人が短期間で戦力化できる再現性の高い体制を構築。 【 残した成果と実績 】 ●組織の急成長を裏から支える: 本格的に事務・基盤整備に入った2〜3年で、会社の年商が倍近くに増加。 業務が徹底的に整理・可視化されたからこそ、社長が安心して仕事や人を増やす「攻めの舵」を切る土台となった。 ●心の安全性と風通しの良さの実現: 「マネジメントしよう」「コーチングしよう」と身構えるのではなく、「どうすれば風通しが良くなるか」だけを真剣に考え続けた結果、自然と組織の中心(ハブ)となり、全員が迷いなく動ける仕組みを定着させた。

学歴

  • 専修大学 商学部 / 2009年4月 〜 2013年3月