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弁護士検索・法律Q&A(法律相談)
カウンセリングを受けたエピソード
身近な友人・家族に相談したエピソード
2つのエピソードより考えたこと
・カウンセリングを受けたエピソード
以前カウンセリングを受けた時に、カウンセラーがずっと下を向き、相づち反応もなく、こちらが無言になっても声をかけることも無い方でしたので話しにくくなってしまったことがありました。余計な言動をとらない考えであえてとった行動なのかと考えもしましたが、それにしても失礼さを感じ、少なくとも私はこのカウンセラーにこれ以上自分の気持ちを話しても良いんだという気持ちにはなれず途中まで話したことを後悔しました。
・身近な友人・家族に相談したエピソード
悩みの状況を伝えきれていない、気持ちを吐き出せていない状態で「気にしない!」とポジティブな考えに持っていくようアドバイスしてくる人、「○○した方がいい」「○○しない方がいい」と価値観を押し付けてくる人、聞いているようで聞いてくれているんだと思えない人、話題をそらす人、暗くなりそうで話すことを躊躇してしまう相手...余計なことを考えず、自分の気持ちや状況を伝えられる場は意外と少ないのかもしれません。
・2つのエピソードより考えたこと
①聴く技術を持っていても話し手に向き合おうという姿勢がない②友人や知人のように聞く気持ちがあっても聴く技術や知識がない③私情が絡むために話す側が話すことを躊躇してしまう①~③のどれが当てはまっても話し手は気持ちを吐き出すことは難しく感じました。余計なことは考えずに自分の状況を話して気持ちを吐き出せたらそれだけで楽になれると考え、聴く技術と向き合う姿勢をもって話を聴かせてもらいたいと考えています。
心理カウンセラー 取得年 : 2021年