AIが書類を読む時代に、自己分析から書類・面接まで、AIを使いながら24年の経験で伴走します
はじめまして。Rutty(るってぃ)です。
24年間、4.5万人以上のキャリア支援・相談を受けてきました。
若者サポートステーション(厚生労働省の受託事業)で「まだ動けない段階」の方を、
大学のキャリアアドバイザーとして「これから動く段階」の学生を、
そして採用側として2,000名以上の書類・面接を見てきました。
その実績をもとに、経済産業省「リスキリングを通じたキャリアアップ支援事業」に
採択された「AIキャリア・アカデミー」のプログラムを全監修しています。
心理カウンセラー・メンタルコーチ・キャリアコーチ・
国家資格キャリアコンサルタント(登録番号16223863)の4つの視点を持ち、
「悩んでいる段階」から「実際の転職活動」まで、一人で対応できます。
いま、採用の現場では「AIで書く人」と「AIで判定する側」、
両方が当たり前になる時代が始まっています。
候補者は生成AIで隙のない応募書類を作り、企業側もAIで自動判定する。
その結果、応募書類はかつてないほど均質化し、あなた本来の言葉が埋もれやすくなっています。
実際、書類選考にとどまらず一次面接そのものをAI面接官が担う企業も出てきました。
人が一度の面接で見られるのは4項目ほどと言われますが、AIなら十数項目を
同時に見ることができます。人にしか見えないものと、AIにしか見えないもの、
両方を理解した上で、あなたの言葉を組み立てます。
・自己分析(自分の軸を言語化する個別相談)
・職務経歴書の作成・添削(ゼロから/断片から。ゼロからの代筆はしません)
・AIを使った模擬面接・面接対策
AI時代には、その時代に合った対応が必要です。
サービスが無いのは、キャリア支援の専門家がAIを使いこなせないからです
成果(内定・書類通過)をお約束するものではありませんが、
「なぜ落ちるのか」「何を足せば伝わるのか」を、具体的にお伝えします。
かつての私は、心理カウンセラーの資格を取ったものの、それだけでは食べていけない
現実にぶつかりました。会社員時代は体育会系のマネージャーとして、「気合いと根性」を
部下に押し付け、結果、若手社員の多くが辞めていきました。彼らの可能性を潰してしまった
のではないか――その後悔が、今も私を動かしています。
そして何より、新卒の自分自身が「思考停止」でした。会社の知名度だけで就職先を決め、
自分のキャリアと向き合うことから逃げていました。あの孤独感を知っているからこそ、
今悩んでいるあなたの力になりたいと思っています。
道が見えずにいた私を救ってくれたのは、脳科学・認知心理学を教えてくれた恩師でした。
「この恩は私に返すな。いつか次の世代に渡してくれ」――その約束を、今、24年間・
4.5万人以上のキャリア相談という形で果たし続けています。