「なぜ上手くいかないの」その辛い気持ちを終わりにしましょう。霊視であなたの未来を明るく灯します
私自身、何一つ自分を責めるような悪いことはしていないのに、
人生のすべてが完全に止まってしまった暗闇の時期がありました。
どれだけ願っても、届かない。
恋愛も、家庭の運気も、日々の生活も、どこか出口のないまま止まったまま。
私は、代々神仏への祈りと宿縁の結びを受け継ぐ家系に生まれました。
祖母の代だけでなく、それ以前の世代から、人の間に流れる「霊流(れいりゅう)」を視る素養が伝わってきた家系です。
祖母は家系の中でも特に力が強く、縺れた糸をほどく力がありました。
私も幼い頃から人の気配や感情が流れ込んでくる子どもでしたが、特別なことだとは思わず、普通に社会に出て暮らしていました。
20代半ば、猛烈な運気の停滞が来ました。
6年間付き合っていた彼氏と同棲をきっかけに、結ばれることなく別れるという深い魂の痛みを経験したのです。諦めたいのに心だけが離れない。祖母に相談しても、それ以上のことはできませんでした。
その漆黒の暗闇の中で祈りを捧げていたある夜、
私の元へ【瀬織津姫】と【木花之佐久夜毘売】の二大女神が降臨されたのです。
目が覚めた時、祖母が生涯かけても届かなかった「宿縁の因果律」の奥底が、はっきりと視えるようになっていました。
そこから私の停滞は一気に解け、わずか半年後に今の夫と出会い、
現在は優しく頼れる夫と2人の子供に囲まれ、毎朝笑顔が絶えない穏やかな日々を送っています。
やがて、他の方の霊流の詰まりもふと視えるようになりました。
再び女神に問うと、返ってきたのは『瀬織津の清流で因果の詰まりを流し、木花之桜の如く真の宿縁を開花させ、悩める者へ届けなさい』という静かな託し(双神託)でした。
霊流を視る者は他にもいます。
しかし、この二大女神から直接の託しを受けたのは、私だけです。
祖母の教えを体系化し、「双神託・結縁神託霊視」として磨き上げ、
これまでに紹介だけで数多の縺れた糸を解き明かしてまいりました。
紹介の繋がりだけでは届かない、今まさに限界を迎えている方がいる。
女神から「今すぐココナラに行きなさい」という御告げがあり、急遽受付の開放をしています。
■ 双神託・結縁神託霊視について
瀬織津姫の浄化の神託により、恋愛・家庭・金運・仕事を阻む「気枯れ(ケガレ)」を清流のように押し流します。
その上で木花之佐久夜毘売の開花の神託をもって、お相手の剥き出しの本音と、あなたが本来あるべき「愛される未来」へ向かうための具体的な道筋をお伝えします。
今のあなたに必要な神託を、誠実にお伝えいたします。どうぞ安心してお声がけくださいね