全国紙編集者、文学賞選考委員が文章をチェックします。批評のみも承ります。気軽にご相談ください
編集者として10年以上。校正もしています。出版社、新聞社などで、紙・Web媒体のどちらも経験。編集担当した本は受賞歴もあり。
フリーランスとしては、文芸・絵本の編集と翻訳に携わっています。
また、文学賞の選考委員をしています。前回開催分では、評価した作品が大賞などを受賞し書籍化されました。
自宅に1万冊を超える蔵書があるほど、本が好きです。小説の好みは純文学、児童文学、エッセイ。所有コミックスはファンタジーやSFが多めです。
【編集】
仕事として編集します。
文芸、エッセイ、絵本を基本お受けします。記事編集はジャンルにより価格が異なります。資料の読み込みは別料金です。
文芸では、商業ベースになるうるのかを中心にみますので、厳しい意見が多いと考えてください。プロを目指す方にはお勧めです。
【校正】
正しい日本語の基本校正をします。
文芸、エッセイ、絵本を基本お受けします。記事校正はジャンルにより料金が異なります。資料読み込みは別料金です。
小説では、舞台としては「正しい」表現でも、日本語の正しさを優先する場合があります。煩わしい方は「セリフ以外の校正」などのご希望を承ります。
【小説の感想・批評】
多ジャンルを読んできた、本好きとしての感想をお伝えします。
かなり辛口です。参考まで、過去に読んだアマチュアの方は、ほぼ全員が泣くか拗ねるか怒るかされました。プロ・プロ志望の方からは好評いただいています。
好き嫌いははっきりしているため、あくまで個人の趣味とされていても、「私ならこの本を買うか」により判断します。
どこが好きで嫌いか、読みやすかったかどうか、などが基本的な内容です。
どうすれば改善されるのかは編集メニューに含むため、感想ではお伝えしません。
基本辛口ですが、「なるべく褒めてほしい」などご希望があれば対応いたします。ただし、嘘は言いません。あくまでやんわりと批評をする程度に変更、とお考えください。