40代・50代の経験を活かせる福祉起業を個別診断します
「会社員を続けるべきか。独立するなら何を選ぶべきか。」
40代・50代で第二のキャリアを考える会社員・公務員の方へ、これまでの経験を活かせる福祉起業をご提案しています。
福祉起業は、収益性だけでなく、家族や周囲に胸を張って説明でき、地域から必要とされる事業です。一方、事業ごとに必要資金、人材、資格、身体的負担、夜勤・送迎、集客方法が異なります。知名度だけで選ぶと、開業後のミスマッチにつながります。
そこで私は、職歴・役職・自己資金・開業希望地域・家族の理解・希望する働き方を整理し、適性のある福祉事業を個別に診断します。高齢者、障害者、児童、就労支援などを比較し、候補3案、第一候補とその理由、想定される課題、開業までのステップをPDFレポートにまとめます。
特に、管理職、営業、IT、金融、教育、人材育成などの経験があり、身体介助や夜勤に依存しない日中活動型事業を希望される方には、AI・PC業務を活用するデジタルワーク型の就労継続支援B型が適合する場合があります。
【経歴・実績】
・北海道銀行で中小企業から大手企業まで延べ1,000社以上の融資業務を担当
・野村證券系ベンチャーキャピタルで投資審査・企業評価を経験
・上場準備企業の経理・財務責任者として株式上場、上場後はM&Aを担当
・2006年に独立し、創業融資、事業計画、福祉事業の開業・運営を支援
・就労継続支援B型、放課後等デイサービスなどの事業支援・運営経験
【このような方におすすめです】
✓ 40代・50代で脱サラ・独立を検討している
✓ 自己資金を活かし、社会貢献性のある事業を始めたい
✓ 福祉業界未経験で、何から調べるべきか分からない
✓ 家族の理解を得やすく、長く続けられる事業を選びたい
✓ IT・管理職など、異業種での経験を福祉に活かしたい
いきなり面談を申し込む必要はありません。出品サービス「40代・50代の経験を活かす福祉起業を診断します」では、20問への回答だけで、A4・5~7ページの個別診断レポートを作成します。
まずは、自分に合う福祉起業を客観的に整理することから始めてください。