コロナで本業がうまく行かなくなり、どうしたら良いかわからない経営者のために30万円から挑戦できる「教育福祉事業」参入の7つのステップを教えます。
Step.1
融資を申し込む
ただでさえ赤字なのに、ましてや新規事業のための融資は絶対に無理だがどうするか?公庫と銀行どちらが融資の可能性があるか?どんな書類が必要か?融資額の目安は?
Step.2
低コストで開業できる物件を探す
素人でも開業希望地域の市場調査が可能な方法とは?自社の事業所を転用できれば安上がりだが?開業予定物件が法律上の要件に合致するか調べる方法は?
Step.3
優秀な人材を確保する
有資格者で必要な人材とは?アタリハズレが大きい中で優秀な人材を採用する方法とは?経費の大半は人件費、資金面で本当に厳しいときの、究極のテクニックとは?
Step.4
指定申請書を作成し、受理される
事業所物件と人材が確定したら、役所に提出する「指定申請書類」を作成する。行政書士などに外注すれば作成してくれるが金がない場合はどうするか?
Step.5
集客!集客!集客!目標は満員!
指定申請書を役所に受理され、オープン日も決定、さあ集客だ!社福とは全く競合しないマーケットとは?異業種から参入した他のライバルが知らない集客方法とは?あなたの見込み客が多数存在する未開拓の場所とは?
Step.6
教育!教育!教育!商品=人材!
あなたの事業所を最強のチームにする「最高の教科書」とは?社員の離職防止に威力を発揮する手法とは?利用者の退所防止に効果のある方法とは?
Step.7
成長!成長!成長!開業≠ゴール!
開業はゴールじゃないスタートだ。成長を継続できる企業は優秀な社員が集まり、好循環を生む。ポンコツ会社二社を上場させたシンプルな経営メソッドとは?このメソッドを使って、二店舗目、三店舗目と成長を加速させよう!
豪華二大特典付き
1.事業のシュミレーションに必要不可欠な
「教育福祉事業収支予想シート(excel)」
2.社名を入れ替えてそのまま使用できる
「教育福祉事業用会社定款(word)」